noteからお知らせがありました。
8月14日に公開した【読書備忘録】22回目『崩れゆく絆からロリア侯爵夫人の失踪まで』が先週の推薦図書紹介企画で、もっとも評価された記事の一つに選ばれました。読んでくださった方々にも、拡散してくださった方々にも感謝申しあげます。
note.mu/komugiteki/n/n9778365a

お知らせ。noteにて【読書備忘録】22回目を公開しました。
10冊の図書を推薦するシリーズ。今回は『崩れゆく絆からロリア侯爵夫人の失踪まで』と題し、500字前後の短評を添えてご紹介します。順番は読了順です。
note.mu/komugiteki/n/n9778365a

相変わらずTLはこんな感じ。ほとんど別人なのだが。mstdn.jpの問題かpawooの問題か。でも特定のInstanceのアイコンだけ初期化されるのも変だからpawooで何らかの障害が発生しているのかな。

先日「さらなる水着追加を」と激しく希望したら、一夜明けてJohnstonさんが私のために水着に着替えてくれていた。ハート型の瞳は妖艶に輝いており、その暑気を忘れさせる小悪魔的な魅力に惹き付けられる。驚かすのではなくて、安らぎを与えるように喜ばせるサプライズの理想型である。早速記念撮影。2枚目は海辺で激しく遊びすぎた直後の図。善き哉善き哉。

書籍入手セリ 2019.08.05
黒い豚の毛、白い豚の毛(閻連科/谷川毅=訳)
蒼老たる浮雲(残雪/近藤直子=訳)
私たち異者は(スティーヴン・ミルハウザー/柴田元幸=訳)
note.mu/komugiteki/n/nc74b5bf3

近日中【読書備忘録】22回目を公開できそうなので、改めて21回目を宣伝させてください。10冊の推薦図書を紹介するコラム。紹介している書籍は以下の通り。敬称略。

万象(西崎憲 他)
かくされた意味に気がつけるか? 3分間ミステリー(黒史郎)
ヒヅメ坂の子供達(館山緑)
海の乙女の惜しみなさ(デニス・ジョンソン)
湖(ビアンカ・ベロヴァー)
ゴルコンダ(斉藤直子)
トランジット(アブドゥラマン・アリ・ワベリ)
ゆかし妖し(堀川アサコ)
ねじの回転(ヘンリー・ジェイムズ)
無分別(オラシオ・カステジャーノス・モヤ)
note.mu/komugiteki/n/ndce43e36

noteより報告がありました。
2019年7月24日公開『ある阿呆が読書好きになった理由』が先週のコンテンツ会議応募記事の内、もっとも多くスキをされたものの一つに選ばれました。コンテンツ会議では初の体験です。ありがとうございます。
note.mu/komugiteki/n/n32433b09

お知らせ。noteで『ある阿呆が読書好きになった理由』を公開しました。
7月24日は河童忌。芥川龍之介の忌日。芥川は読書の楽しさを教えてくれた存在であり、深い思い入れがあります。読書を愛好するきっかけと芥川の関係について書きました。
note.mu/komugiteki/n/n32433b09

ノーパン設定であるSamuel B. Robertsさんに水着mode実装と知り「えっ。ボトムレスなのか」と瞬間的に期待したが、世間は甘くなかった。それでもよい。例え刹那であろうと夢を見られたのだから。

掌編小説『骨と影』500PV到達。
閲覧・拡散ありがとうございます。友人たちと海水浴に出かけた「ぼく」は岩場で奇妙な骨を拾います。この骨、何やら人を惹き付けるものがあります。蒸し暑い夜に適した怖いお話をどうぞ。
note.mu/komugiteki/n/n3161759a

何度見てもFletcherさんの中破絵は色気に満ちているというか、犯罪臭をただよわせていて息を呑む。これがマザーと呼ばれる所以か(違う)。この下着のマザーホールから174隻の妹たちが産まれてきたと想像するとみなぎるものがある。

書籍入手セリ 2019.07.02

カッコウが鳴くあの一瞬(残雪/近藤直子=訳)
ラヴェルスタイン(ソール・ベロー/鈴木元子=訳)
案内係(フェリスベルト・エルナンデス/浜田和範=訳)
note.mu/komugiteki/n/n3a37c08a

掌編小説『廃墟は見おろす』500PV到達。
閲覧・拡散ありがとうございます。廃墟好きが高じてよく作中に廃墟を登場させますが、この物語も閉鎖されたホテルの社員寮を舞台としております。無謀にもある廃墟同好会の新米が乗り込みます。
note.mu/komugiteki/n/n779b0ba6

改めて宣伝を。6月22日に【読書備忘録】21回目を公開しました。
10冊の図書を選び、500字前後の短評を添えて推薦するシリーズ。画像リンクより版元の公式サイトに移動できます。例外的に版元ドットコムに繋げている場合もあります。

note.mu/komugiteki/n/ndce43e36

noteより報告がありました。
2019年6月22日公開『【読書備忘録】万象から無分別まで』が先週の推薦図書応募記事の内、もっとも多くスキをいただいた記事の一つに選ばれました。ありがとうございます。
note.mu/komugiteki/n/ndce43e36

『艦これ』期間限定海域。E-4ボスマス合計25周、24回目のA勝利でFletcherさんを保護。
周回数100以上という例も聞くので早めに出会えてよかった。清楚な風貌とわがままなお身体の組み合わせが犯罪的であり、174隻の妹を抱えるだけありマザーならではの包容力をただよわせている。邂逅済みの子もJohnstonさん、Samuel B.Robertsさん、Gambier Bayさん、添付画像数の都合で載せていないけれどもCommandant Testeさんがドロップ。これで今回も「無轟沈・甲勲章入手・全新規艦入手」達成した。艦娘の皆お疲れさま。

お知らせ。noteにて【読書備忘録】を更新しました
10冊の図書をひたすら推薦するシリーズ。21回目は『万象から無分別まで』と題し、例によって500字前後の短評を添えてご紹介します。順番は読了順です。

note.mu/komugiteki/n/ndce43e36

『艦これ』期間限定海域、無事全「甲」制覇を達成。
諦めかけたところで大井っちが合計ダメージ300以上の連撃をお見舞いして決着。いやはや、あなたは凄いよ。資源消費量が多く、Fletcherさん掘り周回を考慮して難易度をさげることも検討していただけに叱咤激励された心持ち。例によって対空特化の連撃装備で決めた。

掌編小説『曼珠沙華の置き土産』500PV突破。
閲覧・拡散ありがとうございます。彼岸花を始め複数の名を持つ花。真紅のすがたを暗闇で見ると、美しさの中に不思議な怖さを感じます。
note.mu/komugiteki/n/n86fb3e66

『艦これ』期間限定海域途中経過。昨夜中E-3を突破。難易度はすべて甲。E-2攻略に手こずるも幸運にも石垣さんがゲージ削り中ドロップしてくれたし、E-3も沼にはまることなく無難に撃破できたので順調といえる。
E-3では北方棲妹の倒し方で思案したけれども、最終的には当鎮守府の方針通り対空特化の連撃装備で殴り込みS勝利をもぎとった。好戦的で手のかかるお子さまだった。一方、特二式内火艇・大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)・WG42持ちの多摩さんに4桁ダメージで粉砕される集積地棲姫はちょっと哀れだった。

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