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これはあちこちで繰り返し書いたことですが、レスリー主演の映画「花の影」は私個人にとっては特別な作品です。

しかし、一般的にはさほど評価の高い作品とは言えません。

むしろ、映画のレビューサイトなどを見ると、否定的な評価を寄せる人も少なくありません。

ですが、私が仮に否定的な感想を投稿した人たちを表立って非難したとしても、彼らの中にある感想は恐らく変わらないでしょう。

コンテンツの受け止め方はそういうものです。

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私の掌編「以心伝染」だと視点となるヒロインの所に元恋人の男性が自殺願望を伝える電話を掛けてくる。

ヒロハルさんの中編「真夜中の自殺コール」では視点となる男主人公の所に見知らぬ女性が自殺願望を伝える電話を掛けてくる。

性別が逆転させてありますし、電話を掛けてきた相手の正体に謎を残す結末等、私の掌編とは展開も異なる面が多いです。

「盗作」というよりは「インスパイア」に該当するケースですね。

しかし、ヒロハルさんは元の作者である私に無断であるばかりか、インスパイアされた旨も公表していない。

のみならず、私の指摘に対してまともに回答せず拒絶、自作自演の高評価レビューで隠蔽する行動に出ました。

以前、トラブルになった際には彼は随分と私の作品をバカにしていましたから、アイデアを拝借したなんて認めるのはプライドが許さなかったんでしょうね。

あまりにも姑息。

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拙作について
・「美人計(ツツモタセ)」と「錯過(すれちがい)」は映画「花の影」からのインスパイア・オマージュです。
→「美人計」のヒロインは「花の影」に登場する「天香通りの女」と同じく「夫は香港にいる人妻」を自称しています。が、映画の人物とは異なり実際には裏社会の一員。映画の人物は途中で自殺してしまうけれど、小説のヒロインは最後まで生き延びます。
→「錯過」のヒロインは「花の影」のヒロインと同じく旧家の娘で少女時代に婚約破棄されます。が、映画のヒロインが蘇州の家で暮らし続けるのに対し、小説のヒロインは北京の家まで失う形で上海に流れ、ダンサーとして生計を立てます。小説のヒロインの方がより不遇です。

・「ベルを鳴らすのは誰」はO.ヘンリー「魔女のパン」の二次創作ですが、O.ヘンリーの著作権は既に失効しています。

・「天鵝の裳(ころも)」は「羽衣天女」の改作ですが、これは昔話なので著作権は存在しません。

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この人、私がノベラボ放置気味で「以心伝染」も転載してないのを狙った風に「真夜中の自殺コール」をあそこに投稿してるんですよね。

他のサイトでもちょっと登録してはすぐやめるの繰り返してるけど、もしかして、盗用ネタを探しては次のサイトに盗用作品を載せてるのかな?

見え見えの自作自演したり、やることが姑息。

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ノベラボに投稿されたヒロハルさんの「真夜中の自殺コール」。

私の「以心伝染」との類似を指摘したレビューの直後にアカウント「正能恭輔」による最高評価のレビュー投下。

このアカウントは「真夜中の自殺コール」以外にはレビューなし。
3ヶ月近く経っても変わりません。

ヒロハルさんの自演アカウントの可能性が高いですね。

前々からこの人の作品は既成作品との類似が目立ちました。

接点のあった作者さんたちは是非とも一度彼の作品を確認して、盗作や剽窃を発見した場合は、本人には伝えずに通報されることをお奨めします。

この人は逆ギレ・開き直り・逆恨みするだけで改めることはありません。

喪黒福三は明らかに男性だし、酷い目に遭わされるターゲットも明らかに男性が多いんだけど、「男性特有の残忍さ」とか「男性同士の陰湿さ」とか言われないのが不思議。

AVの出演強要とか外国人実習生制度とか「弱者の無知につけこんで後々酷いことになる契約を結ばせる」現実の犯罪や虐待を知ると、「笑うセールスマン」のようなコンテンツは楽しめなくなった。

あれは「悪徳商法の被害に遭う方にも落ち度があるから仕方ない」と視聴者に刷り込む話ですよね。

「笑うセールスマン」は藤子不二雄Aの筆力があるからまだ読ませる。

けれど、「主人公が無知や弱みにつけこまれて結んだ契約で後々悲惨なことになる展開を冷笑的・嗜虐的に描写する」タイプのコンテンツは好きでない。

大体、冴えないリーマンとか学校でいじめられている生徒とか弱者がターゲットだから不幸に落とされる結末に爽快感がないし。

自分はエッセイも小説と同じ独立した作品だと考えているし、基本的に複数のサイトに重複投稿する前提で書いている。

時事ネタで後から投稿を始めたサイトには転載出来なかったのもあるけれど、基本的にはどのサイトでも通じる内容にしている。

その方が意欲が湧くんですよね。

正直、メカ的な用語が苦手でSFは殆ど読まないのですが、これは読めそうです。

横浜駅SF、前に読もうとした時にはもっと読みづらかった印象だったんですが、改めて見直したら読み進められました。

これを機にきちんと拝読したいです。

「女は愚鈍な方が可愛い」みたいなヒロインってそういうミソジニーの現れだと思うから基本的に無理。

投稿サイトでも「ポリコレ棒がぁ」みたいな発言する作者さんを見掛けるけれど、そういう人の作品は面白かった試しがない。

感覚がアップデートされてないから描写やセンスが全般に古臭いし、
「こんなの、今時面白くも何ともないよ」
と思うような作品ばかり。

投稿サイトを幾つか経験してわかったこと

・読まなくても書ける絶賛レビューをしてくる人は自分が褒めてもらうことが目的なので、こちらが特に反応しなければ今度は読まなくても書ける酷評レビューをしてくる。

・あるサイトで受けた作品が別のサイトでも受けるとは限らない、逆もまた然り。

・どのサイトでも仕様を悪用する人間は出る。

他人のフリして自分の作品を持ち上げてもバレるし恥ずかしいから止めた方がいいですよ。

作者が「泣ける」とタグを付けるような話は読者にはあざとくて白々しい場合も多いし、「過激」と宣伝するような作品はいかにも紋切り型だったりする。

これまでも繰り返し書きましたが、あそこは複数アカウントで自作自演するポルノ書きが常駐していて酷かったです。

レビュー欄もポルノ書きが他人に成り済ました自画自賛ばかり。

あれじゃ、人はいなくなるわ。

FC2小説、今日投稿したけど、私のすぐ前に投稿した人が2日前。
本当に人いなくなったわ、あそこ。

自分も著作権の切れたO.ヘンリーの二次創作短編を書いたことはあるし、二次創作ではないけれど、陳凱歌監督の映画や皇なつきさんの漫画に明らかに影響を受けた作品も沢山ある。

それでも、リアルタイムで連載中だったり完結したばかりの話題作をそのまま二次創作するのは抵抗がある。

公式が許可したとしても著作権的にグレーだし、それで良い評価を得たとしても結局は自分の作品としてではないし。

pixivは気になる漫画があって登録したけれど、自作は投稿してないですね。

あそこは私みたいに絵の書けない文章書きには向いていないサイトです。

更に言えば、小説もオリジナルより有名アニメ・漫画の二次創作が目立つ。

新作短編、投稿しました。

イベント参加用の書き下ろしです。

「メアリー・スーという女性が両親に会う」という条件で書きました。

他の方は怖い方向のショートショートが多かったので、敢えて異なる方向を目指しました。

kakuyomu.jp/works/117735405488

子供の目にも画質が古かった記憶がある。

「妖怪人間」って私が生まれた1982年にリメイクされたらしいけど、オリジナルの1968年版の再放送しか観たことない。

数年前、FC2で匿名でネットリンチを煽って私に謝らせた時にはさぞかし気持ち良かったでしょうね、ヒロハルさん。

その後もデタラメやってこちらを踏んでくれた。

これはあちこちで繰り返し書いたことですが、レスリー主演の映画「花の影」は私個人にとっては特別な作品です。

しかし、一般的にはさほど評価の高い作品とは言えません。

むしろ、映画のレビューサイトなどを見ると、否定的な評価を寄せる人も少なくありません。

ですが、私が仮に否定的な感想を投稿した人たちを表立って非難したとしても、彼らの中にある感想は恐らく変わらないでしょう。

コンテンツの受け止め方はそういうものです。

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