ウルトラマンの現場撮影は樋口監督が中心で、庵野は脚本とプロデューサー的な役割なので、庵野成分は4、5割くらいです。

imaxで観に行ったけれど、途中画質落ちる場面あって(臨場感あるので悪くない)、パンフに「あのシーンはゴジラと同じくiphoneで撮ったりした」とあった時には、あえて荒い画像をimaxで観るの贅沢だなと思った。

シン・ウルトラは初見とある程度知ってる人とマニアで、同じ映像観ても別のレイヤーになってる感が明確だった感があった。
なのでウルトラ未視聴者同士、マニア同士なら勧めやすいけれど、マニアと初心者間で良さを伝えるのは難しそうですね。

写真で怪獣一覧は見とくと、リアレンジされた怪獣の良さが分かりやすいかも。視聴後に見てもそれはそれで面白そうですけれど。>BT

シンウルトラマン観に行こうとは思うんだけど、何かしら事前知識持っておこうかなと思ってる。(幼少期に雑にアニメは見てた)
何かオススメある?

荻窪のガンジー、荻窪の日印交流会がガンジー主義の慈善団体に寄附金出したら御礼に返ってきたやつなのか。それ聞かないとこの人模範にしろという二宮金次郎像みたいなやつと思われる(思ってた)。

ogikubo100ten.com/sights20005/

逆に好きな曲を目覚ましにすると嫌いになることはある。私はそれでwake me upが嫌いになりかけた。>BT

仕事中永遠と同じ音楽聴き続けるとそれ嫌いになるってよく言うけどそんなことないのかな その話聞くと好きだから歌っているようにも見える

三角関数はともかく「金融教育をすべき」という主張が大事ではと思ったけど、当の議員がヒで金融教育の説明より三角関数排除の主張ばかりし出して、目的と手段が入れ替わってると思った。

そういえばドンブラザーズも御伽噺モデルか。「追加戦士は浦島太郎」にソノザの魂をかけるぜ。店長良いですよね?

浦島太郎は亀を助けた御礼にヘッドギアを被らされVR竜宮城で接待を受ける。現実への帰還後も装置を決して外すなと言われたが、数十年後の世界とのギャップに苦しみ、最終的にヘッドギアを外したとき、太郎は元々自分のいた世界すらもVR世界に過ぎなかったと知るのだった。

・おもすびころりん…ふるさと納税したら、返礼品が豪華だった話

・雪女…企業秘密の漏洩したけど、契約解消のみで許された話

・カチカチ山…炎上して東京湾に沈められた話

鶴の恩返しでお爺さんが鶴の部屋の扉を開けると、鶴がVtuberとして登録者数50万人を目指す耐久配信をしているのを見てしまい、身バレを恐れた鶴がお爺さんの元を離れてしまう昔話が降りてきた。

とりあえず1番寿命短そうな風船か鉛筆になって、次の転生ガチャに期待したい。

転生したら何になりたい?

心臓の疾患は生命に直結してる分怖い、お気をつけてー。

ハイスピードスペクタクルとかを商標登録して、ゆっくり茶番劇は明らかに当商標の対義語を意識して作成されたものだと訴えるのもナンセンスで良い。

ゆっくり茶番劇とファスト映画は対義語っぽいな。

『ゆっくり茶番劇』の対義語は『高速マジ活劇』

アキネーター劇場版、人類の殆ど滅びた時代、少年は偶然アキネーターの起動に成功する。推察により多くの人間の存在を知る少年だが「今生きている?」の問いに「はい」と答えると少年自身の名前以外に該当する人名が出てこない。絶望しかけるも、「まだ希望を捨てない?」「あきらめない?」と問いが表示され、その先に出た答えとは…

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