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ゼロ杯でレッズがいきなり負けやがってるので枯れた音楽でも聞いて過ごそうぜ

John Cage: Ryoanji (龍安寺) - Experimental Film by Frank Scheffer (2011)
youtube.com/watch?v=leBpehQEzl

これのサウンドトラックは自分の好きなバージョン、Robert Blackらの演奏だと想うんだけど
(よけいなことだが音質がもうひとつ……どうしてなのかな)

混ぜ返すようだが、アイスランドのエレクトロポップバンド“FM Belfast”の「Underwear」(2010)は、けっこう流行った曲であるもよう
別にいやらしい唄ではないようだけど
youtu.be/XYc0qjAhWoM

音楽プレイヤーの表示する曲名の「Underwater」が、「Underwear」にしか見えない
おかしいのはオレじゃないはずだ

Xerox Girls: Rammle EP(2011)
duststoredigital.com/album/ram

エレクトロの街・英シェフィールドにて1979年に結成された、超マイナーで超短命だったインダステクノポップ・バンド「ゼロックス・ガールズ」。その遺された音源をブラックドッグ・プロのレーベルがリイシュー。
<彼らのライブに集まった聴衆はたったの19人だった。惜しくも彼らは、スロッビング・グリッスルやセックスピストルズやU2らのような成功を収めることはできなかった>
聞いてみたら、アルバムとしてのボリューム感が足りないのは残念だが(5曲入り約13分)、ふんいきはすごくいい。ヴィンテージなビートボックスの響きが荘厳にして崇高!

それはいいけど自分が反省するのは、このカバーアートが、アイコン状態でどうしても女性のおしりにしか見えない。がしかし、解像度が高いのを見ると何の絵だか分からない。すると「そこにお尻を見たい」という願望があぶり出される装置になっているようで?

アニメのヘビメタ挿入歌の成功例
Fire Bomber: Holy Lonely Night(マクロス7)
youtube.com/watch?v=EVej2GXtdS

ときどき頭の中を、「24時間ン眠らぬ街をォ〜〜トゥナイ・トゥナイ!」っていう唄がよぎるのだが、元はこの曲だということをすっかり忘れていた
ちなみに正しい歌詞は、「24時間うごめく街を」だったもよう

高校鉄拳伝タフのOVAがYouTubeにあるんで、ちょっとずつでも見ようとしてるんだけど
youtube.com/watch?v=oE47VA_--C

挿入歌のヘビメタがうるさくないですか……?
曲としてあまりデキがよくないような気もするし、お芝居にかぶってくるのでセリフが分からんチン
まあ、お話はまんが本編とそんなに変わらないんで意味不明にはならないにしろ、感触として快でないんやなブヘヘヘ

カカオ成分がやたら多いチョコって何なの
薬の味みたいなんだけど…

Sunbleach: The Vaporwave Resource Network
sunbleach.net/
ヴェイパーウェイヴのレビュー情報サイトとしてどう見ても最強だったサンブリーチだが、更新が止まっちゃってから、とうとう3ヶ月… つらいさみしい

猿スレから無断引用

<550名無しんぼ@お腹いっぱい (アウアウエー Sa0a-XbAo)2019/02/12(火)
ロー・ソンがけいおんとコラボしてるときに
対抗してイカ・娘とコラボしたミニ・ストップは基本性能が違う、“格”が違う>

そんなことあったのかと調べてみたら、2011年ごろのことらしいんだ
しかしまあ久々にイカ娘の姿を見てみたら、デザインとか色味がよいではなイカ と
チャンピオン掲載時にはゲテモノ珍ブツとして悦んでいたが、ポピュラーになる要素は確かにあったみたいなんだ

ジンギスカンのプロデューサーロベルトマイヌンガー博士は経済学社で作詞家、なのでジンギスカンは経済学的に売れるグループでほんとに売れた。

猿渡哲也「タフ龍継」最新話を見たくて週プレを立ち読みするんスけど、今週号、何と平田弘史大先生のインタビュー記事が出ててドキッ❤
で、談話の中で…。ぴろし先生が意外とエレクトロニクスに明るいことは有名っスけど、電子楽器が特に好きで、ヤマハDX-7とその周辺機器には100万以上のお金をつぎ込んだとか。
そのようにさんざん楽器をいじってきたが、しかし、「完成させた曲は1コもない」というオチ(!)。
あれほどの偉大な人にもそういう一面が…。

むかしですがロサンゼルスのダウンタウンをひとりで歩いてたとき、「スキあらばすぐ轢かれそう」と用心していたが、逆に歩行者に対するクルマのマナーがすごくよくて、いい意味でビックリ
当時アメリカ在住の弟にそのことを言ったら、「こっちでは誰が銃を持ってないとも限らないから」と、イヤなことぬかしやがったっス

すいません、藤子不二雄(A)「シスコン王子」のヒーローにくっついてる女の子は、妹ではないのかも……顔つきと服装があまりにもおそろいなので、妹なのかなとばかり。
で、この女の子の名前が《チョコ》、頼りになる護衛のお兄さんが《ゴンガ》、といったネーミングもコーンフレークを宣伝してる要素なんだろうか。

ああ、その藤子不二雄(A)「シスコン王子」のわき役の、やたらに強いお兄さん、どこかで見た顔だよな〜〜と思ったら、「絶体絶命でんぢゃらすじーさん」のわき役によくこんな人相の人が出てた!

藤子不二雄(A)「シスコン王子」(1963) - 小学館eコミックストア(試し読みあり)
csbs.shogakukan.co.jp/book?com

光文社「少年」掲載、コーンフレーク《シスコーン》のPRまんが。妹萌えとは関係ないはずだが、しかしかわいい妹をはべらせているけれど?
ヒーロー王子くんらの見た目が、完全にネイティブアメリカン風だがしかし、大平原を舞台に強欲な白人などをこらしめる西部劇……ではない。むしろ舞台設定はハイテク、さまざまなメカが登場、敵は悪の秘密結社。
要してしまえば、同じ藤子不二雄の「海の王子」(1959)みたいな古ぅいタイプのSF冒険まんが。王子という用語、また妹がかわいいところも同じで。

このタイプのSF冒険まんがの最高傑作が、横山光輝「鉄人28号」(1956-66)であり、同じ「少年」掲載で、シスコンはずいぶん見劣りしたんではなかろうか。さすがの藤子両先生も、この路線ではあまり…。そのあたりのリベンジが、「ドラえもん」長編版でなされようとしている感じだが。

久保保久「よんでますよ、アザゼルさん。」(第30話)Pixivコミック
comic.pixiv.net/works/4933

グッチブランドのトックリセーターが、「黒人差別!」と言われ発売中止ですが…。
ちょうどそんな時にWeb更新された、アザゼルさんの相撲回(第30話)がものすごかった。

外国人力士が全盛の土俵上で、南洋の島国「モルモッソイ」出身の黒人力士《羽駄黒(はだぐろ)》と、世界の警察ヤンキー力士《米不亜苦(ヨネファック)》が対決。アメ公が勝利するも、どう見たって決まり手が反則攻撃。がしかし、対米弱腰の親方衆は、クレームがつけられない…という…!

このお話、単行本で読んだ時には「ハハハこりゃイイ」という感想しかなかったんだけど。しかし過去には頭のアレした“人権”自警団が、「ちびくろサンボ」をはじめ「ジャングル大帝」、「オバQ」、「あんみつ姫」、「ついでにとんちんかん」、あとカルピスのマークや《ダッコちゃん》らにケチをつけ、その一部は葬り去ってきた、その痛々しい史実を思えば?

《インターネットミーム》とはこういうものか( のスレから転載

岡田有希「クソ猫シロー」第1話 - コミックDAYS
comic-days.com/episode/1083410
<彼奴(=cats)の名はクソ猫シロー!世の猫マンガブームに一方的な警鐘を鳴らす、猫マンガの最終決定版>

……いやはや

LOLITA - PROHIBICIONES
youtube.com/watch?v=E-hbBU6nQD

たまに見かけるとドキッとしてしまうが、世界では単に「Lolita(ロリータ)」というとスペインの歌手「Lolita Flores」をさしている場合がある
ちなみに音楽としては、自分があまり興味を持てない一般的なスペイン語のポップス

どういうわけかスペイン語の唄をあまりいいと思ったことがない、フランス語かポルトガル語を歓迎

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