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メディアアーティストとかマストドンやればいいのに、メルマガとかよりファンの参入障壁低いしインスタンス=ファンクラブ的な要素は強いと思う。

ファンにとってはTwitter→Mastodon→メルマガ→…的な感じで、より深くより近いコミュニティに落とし込んでいくイメージ。

まあそしたら普通にTwitterいらないよねってなるけど、認知のされやすさとか拡散性っていう点でみたらまだ数打ちのTwitterも捨てたもんじゃないのかなー。そこは各メディア媒体の役割の違いか。

あと「管理人」て響きにしても動き方にしても、自分でTwitter運営するみたいな感覚あって楽しいと思う。

まあそういう意味でブログ運営、特にWordPressに近い。

リモート始めたら連合TLのカオス感がなくなってきて悪くない、こうしてどんどん分化・整頓していきたい。

起点となるアカウントをどのインスタンスに配置するか、やっぱりまだ信用って面で不安点は多いから.jpに身を置いておくのが得策かなー。
まあドメイン取って個人用インスタンス作ってしまえばいいんだけども。

リモートするインスタンスも信頼できそうなとこにしか手出さないようにする、迂闊にアドレス渡すのも怖いし。

個人的にはクラロワとかマイクラが流行ったのと鱒丼が流行るのは同列の出来事だと思ってる

ただこれ業者湧き始めたら萎えるほんとに

無駄にアカウント作ったりしなくても良いと思う。
別にまだインスタンス諸々が整ってないってだけだし、Twitterみたいに裏垢とかいう概念もそもそもなくなるだろうし。

インスタンス作れないか模索してたら普通にWeb周りの勉強して終わった

すごいな24時間1分1秒余さずにローカル更新されてるんじゃないかこれ、亀さんスピードのHOMEが居心地よすぎる

ホリエモンが国家の崩壊について話してた気がするけどまさにそれだなー。

嫌々大衆文化とか社会常識に縛られるんじゃなくて、どんどん小さく深いコミュニティに好んで参加していくイメージ。

マスからソーシャルへ、ハードからソフトへ、大衆から個人へ。

いずれにしても身軽な時代になってきて何より。

‪鱒丼はフォロワーの数じゃなくて「質」が力を持つ(だろう)ところがいいなー。‬

‪だからTwitterみたいに数打ちでフォロワー増やしてもあまり意味はなくて、いかにインスタンスに誘導するかみたいなところが重視されてきそう。‬

‪「インスタンス=国」みたいなイメージ、インスタンス毎に秩序も全然違った形でpixivんとこなんかもうすごい。

「何人フォロワーがいるか」ていうより「誰にフォローされてるか」みたいな。

これ初期は大規模インスタンスの運用大変だろうなーどんどん分散してコミュニティ化していくだろうけど

あれ、検索機能って最初からあったっけ