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めっちゃ不謹慎なこと言いますけど
どうでも良いアイドルレイプしていいよって言われたらしちゃうね

情けないぜ 助けてくれ
情けないぜ 助けてくれ
情けない助けて 助けて

情けないぜ 助けてくれ
情けないぜ 助けてくれよ
もうダメかもしれない
助けて

情けない助けて 助けて助けて

SI 俺たちを助けて 情けないぜ助けて
SI 俺たちを助けて 情けないぜ助けて
助けて情けない 助けて

情けないぜ 助けてくれ
情けないぜ 助けてくれ
情けない助けて 助けて

情けないぜ 助けてくれ
情けないぜ 助けてくれよ
もうダメかもしれない
助けて

情けない助けて 助けて助けて

SI 俺たちを助けて 情けないぜ助けて
SI 俺たちを助けて 情けないぜ助けて
助けて情けない 助けて

SI 俺たちを助けて 情けないぜ助けて
SI 俺たちを助けて 情けないぜ助けて
助けて情けない 助けて

ああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!

俺はみかんちゃんを独り占めするために結婚しますよ

もんじゃコピペでローカルを潤そうキャンペーン

「んっ…ァィ…ァイ…アイイイイイイイ!!!」
もう何度目かも分からない嬌声が社屋に響き渡る。
2月22日、猫の日。それはねふちすが通学直後から放課後に至るまで常時ねむねむにゃんこ状態という“超ねむにゃんの日”でもあった。
「猫被ってんじゃねーよ!不愉快だわ!」
ワンオペで終日お守りを担当するはお馴染み“侍”とっとりけんたろう(以下、とりけん)である。
百戦錬磨の彼すらもこの日ばかりはとあらゆる精力剤を服用し、膨張率94.4倍でこの“合戦”に望んでいた。
「んっ!!!とりけん!!まだまだ足りない!まだまだにゃんこなのだ!!!」
「うるせーよ万年発情期」
ノンストップで続く肛門性交でむせ返るような激臭がスタッフの精神力を削いでいく。
まさに“猫の手も借りたい”地獄のような一日は、まだ始まったばかりだ───

ホームレスの人は毎日必死に行きている一方で
家もあってゲームもできる酒も飲める余裕があるあの人が生活保護を受給している日本はおかしい

シオソウスくんが嫌われてるなの…(・_・;

ねふちす「んぅ…ねむねむにゃんこなのだ…」
ー始まった…
とりけんはまたかと思った。ねふちすは幾重にもわたる誹謗中傷により、一種の幼児退行が起きていた。とりけんの悩みの一つ、そのねふちす幼児化は今やDiscordサーバの爆弾と化していた。
「ねふちすは19時以降になるとねむねむにゃんこに94.4%の確率でなる」
Discordに登録したらまず覚えること。ねふちすのトロマンフェイスが不遜化したらそれが合図である。3歳児のねふちすをあやせる者は、平成の侍ただ一人しかいない。方法は簡単、まず25cm砲をおしゃぶりとし、気絶させる。母乳が如く射精のち、満足気なねふちすのブラックホールにいざ出陣。子宮越しに侍をひたすらに突き付ける。さながら、眠れない幼児のお腹をぽんぽんとするが如く。とりけんはもう手慣れたモノで、ねふちすがねむにゃんとなるや否や移動PAが如く速さで肛門を突き破らんとする。
ねふちす「んっ…ァィ…ァイ…アイイイイイイイ!!!」
この地鳴りとも見間違わん金切り声が、ねむにゃん満了の合図だ。(うるせーよトロマン)そう思いつつも、とりけんはこの仕事に謎の満足感を抱きつつあるのだった。

シオーソウスくんは第二のnoppyになれる素質があるなの

「なれ、使徒になれ酒井!!」

言葉遣いまでも木村ソールを100%能力追加成功した菅沼がトドメを挿す。

「アイイイイイイイイイイイ!!!!」

「!」
「どうですか?菅沼さん!」
「…駄目だ。今回も"もんじゃ"だ」
「………そうか」

人ならざる存在への昇華を果たした酒井。
しかし、手加減を知らぬ菅沼の過剰な肉弾性交によって酒井の存在は劣化を繰り返した。

菅沼の"ドラゴンころし"が酒井の子宮に激突した衝撃でバラバラになった酒井自身の肉体や魂や肛門が、
不遜と激臭に包まれて肛門から流れ出てきた。
菅沼の足元で精液に塗れて蠢くそれは、"亡者"というよりは、まるで"もんじゃ"であった。

【PSO2】酒井智史「う゛お゛お゛ぉ゛ッ、やめろ木村ぁ!!孕むッッ!!」
egg.5ch.net/test/read.cgi/pso/

スレより

「"ドラゴンころし"の敵なんて、ドラゴンサカーイたるアタシに相応しいポジションじゃんねぇwゴッドハンドになって臣民とアンチ共をまとめてアタシの奴隷にしてやるわよァァァァじでwアッハーwww」

「思い上がってんじゃねーよ不愉快だわ」

「んっ、この声は木村……じゃない!?誰よアンタ!」

「天使長の菅沼です」

脳髄が剥き出しになった四人目の男は福笑いキムキムの召喚に応じると同時に自らの意思によって木村インストールし、股間のモノを屹立させていた。

"-それは 25cm砲というにはあまりにも大きすぎた
大きく分厚く 重く そして大雑把過ぎた
それは 正に鉄塊だった"

「いっぺん僕もやってみたかったんですよ。見てるだけじゃなくて実際に」
94.4cmの"ドラゴンころし"を容赦なく肛門に突き立てる菅沼。

「ど、どう生きたらそんなのが入ると思うワケ?wんっ痛アイイイイ!!!!」

一突き一突きが酒井の肛門のキャパシティを逸脱した肉弾性交により、
酒井自身はみるみるうちにその存在を変質させられてゆく。

ユーザーのもん・・・文句というか意見、社長なる見知らぬ人物の身勝手極まりない傲岸不遜なスローダウン宣告、
度重なる部下の失態によるバグ・予定外メンテナンスの発生、そして木村の行う愛のない肉弾性交。
酒井智史はそれらによって、底知れぬ絶望の淵に倒れていた。

「……ァじw」

その絶望が今、歪んだ福笑いキムキムを正しい形に組み替える。

酒井のかすかな声を認めた福笑いキムキムが涙を流し、酒井を中心として異界・パソナルームを顕現させた。
無数の魚が絶叫しながら捌かれては元に戻る阿鼻叫喚の空間に目を剥き、生臭さに顔をしかめながらも立ち上がった酒井が、当然の感想を口にする。

「なんだこれ」

「ここはパソナルームですよ」

威厳を含んだ声が聞こえた方を見やると、三つの人影。

「ユーザーのお前ら弱体化致します」

「人は減ってもいい」

「非常に鋭利で、非常に鋭利」

三人の立ち姿とこの風景に、酒井は一つの結論を導いた。

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