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ここ2ヶ月で趣味で作った曲がそこそこ良い出来のような気がするので SoundCloud にアカウント作ってアップロードしてみた。お暇でしたらどうぞ……

Hear Three calm works for Piano, a playlist on . soundcloud.com/pickledchair/se

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次の作業用BGMは何にしよう。iPodの中身の割合を調べたことがないけど、感覚的には多分8割強がクラシック、五分ちょっとがボカロ曲かアニメ関係、五分くらいが合唱曲、残りがJ-POPか洋楽かJAZZ。変な配分。

ヨーゼフの曲は繊細な感じがあって、兄とは違う良さがあって好きですね😊

ベートーヴェンイヤーなんだな、としみじみ感じました

2020年ですね。今年もよろしくお願いします🙇‍♂️

思い通りの自作プログラミング言語が作れたら楽しいだろうな

マリス・ヤンソンスさんが死去されたとのこと。ご冥福をお祈りします。

バイエルン放送交響楽団との下の共演が好きでよく聴いています。ライブ録音で、繊細さと迫力をあわせ持つ快演だと思います。

ストラヴィンスキー:火の鳥(1919年版) amazon.co.jp/dp/B000B9F2PI/ref

やっぱりブラームスはベートーヴェンをよく引き継いだんだなあ、と感じた

◆「teneramente」とベートーヴェンが書くとき ~ ブラームスも続く - 音楽家ピアニスト瀬川玄「ひたすら音楽」 blog.goo.ne.jp/pianist-gensega

ひさびさにjp動いてるの見た

ルービンシュタイン、ベートーヴェン演奏のイメージがなかったが素晴らしい。曲のあらゆるモチーフをとにかく美しく聴かせる点は他のどんな演奏者も及ばない。
特に熱情ソナタ終楽章のコーダ、その美しさと劇的なクライマックスが共存していてただただ良い。

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」&第14番「月光」&第23番「熱情」&第26番「告別」 amazon.co.jp/dp/B000V2RWIA/ref amazon.co.jp/dp/B000V2RWIA/ref

@SuitCase でも田舎もいいけどなあ。生活に何を求めるのかの違いかな。あと、結局は住めば都ということわざが万能なのかも。
都会が便利だから若者が集まるというよりも、いったん都会に出たあと、さらに移動するモチベーションを失って、結局都会に居ついてしまったというだけのことなのかもしれない

札幌行くと若い人多いなと思うけど、やっぱり便利な街だからだと思う(自分の観測範囲では、地下鉄の魅力を知った人間は地方の路線バスに満足できなくなってる)。人によって便利に感じるものは違うけど、都会はとりあえずなんでもある。あと、いろんな種類の人がいて、属したいコミュニティを選べる。

若い人は身軽なので、都会に行きやすい。都会に若者が集まるのは必然だと思う。

久しぶりにアプリからのアクセスが可能になりましたね。基本アプリから見ていたのでしばらくタイムラインを見てませんでした。移住も考えますか……

クラシックコンサートを聴きに行く時のマナー って線引きの難しいところがあるけど、自分はフォーマルな格好に拘らないかな。ジーパンで聴きに来てるひとが居ても気にしない(緊急事態とはいえバーンスタインがジーパンで指揮したこともあるくらいだし)。
寝てる人がいるのもしょっちゅうで、照明が落ちている中だから寝るなと言う方が無理がある。でもうるさいいびきは流石に閉口しますね……
twitter.com/ta1_oboe/status/11

ドヴォルザークが鉄オタだったのは知ってたけど予想よりレベルが高かった。
今の世に生きていれば、インバータの音で何の鉄道車両か分かる人になっていたに違いない

twitter.com/musique_bot/status

面白い。たしかにブラームスの後半生は明治時代と重なっているけど、ブラームスと日本人の音楽的な交流があったとは知らなかった

twitter.com/s_5100/status/1167

@SuitCase でもラピュタ放映の度にネットがお祭りみたいになっているのは毎度楽しい。ほかのジブリ映画の場合より盛況な気がする

ラピュタ見てなかった……
でももう殆ど内容を覚えているから、よほど懐かしみたい気持ちにならない限り、積極的に見る気は起きないかもしれない

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