倖田來未の新曲が数曲あるけど、GPMのトップ100にかすりもしてない。時代は変わったな。

どこかに正解があるはずと思って探してたけど、そんなものはなかった

草食系男子バンドとメンヘラシンガーソングライター女子の時代。

ヨルシカとか。ワンパターン過ぎかよ

良く言えばその人らしさではあるけど、それが許されるのはもう少しキャリアを積んだ後だと思うの。

才能あると思ったミュージシャンの出してくるものがワンパターンだった時の残念感よ

漕いでも漕いでも全然前に進まない感じ

ゲームオブスローンズ面白かった。終わりの方の臨場感、スケールは鬼気迫るものがあったけど、あれは日本の俳優では出せなそう。基本的にだいぶ胸糞悪い話だけど、それに耐えられる人は見る価値ある。

agektmr@toot.cafeの方でTwitterを同期させ始めてから、そっちばっかり見るようになってしまった。元々英語用のつもりだったんだけど。

official髭男dismのPretenderが一位になってた。最近はいい曲がちゃんと評価される傾向あるよね。よかよか。

ゲームオブスローンズ見始めたんだけど、何が一番面白いかって、人間同士の相関関係が複雑過ぎるので、それを理解しようとするところなんじゃないだろうか。そういう作戦なんだろうか?

official髭男dismが結構好きだ。

バンド名を除いて。

ちょっと喉が痛くて咳出るなあと思ってたら、周囲の人々もみんな咳してる。そういう季節なのか。眠いよパトラッシュ…

洋楽のパクリはもちろんだけど、国内同士でも、何か成功事例があるとすぐにパクるみたいなことを繰り返してたな。

金に物を言わせて有名作曲家に作らせたパクリまがいの曲に、素人連れてきて歌わせるのが許されてたみたいな時代。豊かさとはこういうことなのだな、と思わずにはいられない。

MDの山をmp3化してようやくいくつか楽しめてるんだけど、ノスタルジー抜きで聴く90年代にヒットしたJ-Popは、ハリボテと呼ぶにふさわしいな。逆に言うと最近はだいぶ良くなったと思う。(20年後に意見変わってるかもしれない)

はあ、普通に生きていくことさえ、綿密に計画しなければどんどん流されていく。

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