連休中にこれ作ろう

理想的なシベリア風ペリメニの作り方(レシピ) - ロシア・ビヨンド jp.rbth.com/cuisine/83224-sibe

ねむみを見失ってしもうた

あれを食べたいと思うのは年に1度くらいだし生涯に食べた回数は年1ペースを遥かに下回る。けど、好きは好き。ふかっとパンみたいな香りに焼けた皮が肉汁吸ったあの感じが良い

来月あたり久しぶりに天龍の餃子が食べたくなる気がする🥟

この朝の怠さはなんとか解消できないものだろうか...

やりたい仕事を続けられるならば東京から離れたいけれど、やりたい仕事は都市部でしか成り立たない。

仕事も社会的な役割も気にせずに好きな場所で生きてゆけたらいいのに

アイスクリームたべたいなぁ

こんな時はおふろ入ってくるといいよ

つい油断してツイッターに政治的な愚痴を放流してしまったので避難

この温泉の良いところはシャワーからも強アルカリ泉が吹き出してくるところで、これで髪や地肌をがっつり洗って汚れやトリートメント成分を完全に落としてリセットすると、その後で髪がふわっふわのツルツルに戻る。お家ではこれはできない

大山のふもと近くの温泉に数ヶ月ぶりに行ってみたら、塩素が驚くほどキツくなっていてがっかり

ずっと気に入っていたのにこれはもうリピートは無しだなぁ…と落胆しながらいくつかある湯に順に浸かっていたら、最も古く狭い内湯だけが以前と同じ掛け流しで、強アルカリとろっとろ温泉を堪能できた。

コロナ禍で衛生管理上やむおえぬことなのだろう。サービス提供側は懸命だよね

カフェノワゼットというメニューがあってこれはブラックコーヒーにほんのちょびっっとのミルクを入れたコーヒーで、私は常々この微かに乳臭い栗の渋皮色に濁ったコーヒーの存在自体が心底嫌いだったのだけれど、今朝は美味しく感じた。

好みって原因もきっかけもなく不意に変わることがあるから、試してみることは続けないと世界が広がらずもったいないな

あんまり目眩が酷くて今朝のヨガはお休みさせてもらった。リモートでもお友達の顔を見てお喋りしたり一緒に何かすることができるの、週に一度の楽しみなのに

同じように気持ちを昂らせたり胸を高鳴らせたりすることはもうないかもしれない。もう十分なのかもしれない。

人が一生のうちに鳴らす鼓動の回数がもしも同じであるとするならば、あとはもうゆっくりゆっくりとリズムを刻んで生きよ、ということなのかもしれない

ふと、あの頃は何をしてたのかなと思い3年前のツイログ遡ってみたら恋してた。3年前は誰かを好きになることができていたんだな…

ひとりで酔うのは久しぶり

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