メモ。ダーバン、五大陸ともに、オーダーメイドと言っても「尻ぐり」の補整できない。

なにしたらいいんだろうか?
(時間ケチかつどこか疲れているらしく「なにしようかな?」という言葉にならない)

ストレンジャーシングス、JOJOアニメ、その他マンガなどなど見終わって、他人と会うと心疲れるし、まじめな本を読む気力は残っていないけど、時間がある。

IFRSにすると、負ののれんノウハウが使えないんだね。そりゃそうか。

お金は同年代より多いはずだけど、不安はある!めっちゃ不安ある!だからお金欲しい。でもお金で解決する気がしない。

私なんか入ってくるお金次から次へと使っちゃうけど全然不安はないよ!

金、、、僕が欲しいのは金なんだろうか?

業界内ブランディングだけに成功して、うっかり小さな学会の理事になってしまい、NHKからお声がかかるけど、全然わかっていない(英語の論文の読み書きできない、英語の査読付き論文がほぼ無い、統計処理が怪しい)人。
まじでこまる。

知識労働者にとって、知識は利益の源泉であり、ときにはブランド・信頼・個人の生活を支えている。
専門知識の取り扱いには、注意が必要。誰に渡すのか、その人は受け取れるのか、先陣を含む誰かのなにかを毀損しないか。

僕の弟弟子にあたる人は、師匠に最低限度の挨拶で経営コンサルタントで独立開業した。
僕から見ても、仕事が粗く、そもそも師匠を尊敬していなかった。お調子者で、テケトーで浅く無責任な状況なら話すのが気楽な、面白いやつだった。
どうやら実力不足だったようで、すぐに消えた。見かけなくなった。

僕は、そもそも親しい仲間内のお遊びと思っていたけど、それは共通認識では無かった。
セミナー開催前に、あわてて師匠に挨拶に行って、師匠は「ふーん」くらいのリアクションで、まじこわかった。

僕は何人か、徒弟制度における師匠がいる。はじめてセミナー講師(お遊びみたいなレベルと自認していた)をすることになったとき、それを聞きつけた師匠関係者の方々から「挨拶にはいったのか?」「師匠、同意してるのか?」とか、ものすごく言われた。

大半の歯医者が「自分の培った技術」を高額のセミナー料とって金の種にしてるの、俺は理解できないんですよ。俺はありがたいことに同業者から「稀有な技術」を持った歯医者として認知されてるけど、教えて下さい!って来る人には全て開示してる。全て実技で見せてる。俺だって基礎は別な人から受け継いだ。だったらそれを他の人に還元するのは当然じゃない?って感覚。

理解できない感覚かもしれないけどね、俺は、誰かから受けた恩を、その人に返そうとは思わないんですよ。だってその人が立派であればあるほど、恩なんて返せないじゃないですか。だったら、他の誰かに還元したほうがいいと思ってるんですよ。その人が、将来、別の誰かに還元してくれたらいいな、って程度で。

おはよう、世界。
あと洗濯機とか食洗器とかもおはよう。

二ケ月前の体重に対して、10%の減量に成功した。

留守を任せられる番頭さんと、リーダーは、まったく違うなー。

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