500文字も書けるならmarkdownサポートがあってもいいなと思ったら、そういう動きもあるようで
github.com/tootsuite/mastodon/

Q8
% sed '/^%/d' contents.tex | awk '{t=$0;gsub(/^[^{]*{|}(\\|$).*/,"",t)}/\\se/{print ++a,t;b=0}/\\subse/{print a"."(++b),t;c=0}/\\subsubs/{print a"."b"."(++c),t}'
1 はじめに
2 問題
2.1 ロボットの姿勢と座標系
2.2 観測
2.2.1 ランドマークの識別
2.2.2 ランドマークの姿勢計測
2.2.3 計測値の記録
2.2.4 計測値の誤差
2.3 完全SLAM問題
3 graph-based SLAMの実装例
3.1 グラフのエッジを作る
3.1.1 $\V{\mu}_{c,t,t'}, \V{e}_{c,t,t'}$の計算
3.1.2 $\Sigma_{c,t,t'}, \Omega_{c,t,t'}$の計算
3.2 最適化問題を作る
3.2.1 マハラノビス距離
3.2.2 最適化する式
3.3 $\V{e}_{c,t,t'}$の勾配を求める
3.4 問題を解く

Q3
% tr -d '\n' < contents.tex| sed 's/。}/&\n/g'|grep -o '\\footnote{.\+。}'
\footnote{この仮定は実用上強すぎるが、実際には、後の計算式から分かるように、2つの姿勢間での値$\psi_{c,t}, \psi_{c,t'}$の差だけが分かれば良い。例えば、2点間で得られた画像の向きを画像処理から割り出すなどの処理で、この差は得られる。}
\footnote{$「10$[\%]」は変数にすべきだが、記号が増えて理解の妨げになるので固定値として説明する。}
\footnote{おそらく$\psi$は$\theta$で置き換えられるので$\psi$を使わない実装もできるが、まだ自分自身では検証していない。}
\footnote{小さい角度なので、$\sin(3\pi/180)$は$3\pi/180$に近似しても良い。}
\footnote{固定しないと世界座標系が決まらない。}

Q1.2 % sed -nr '/eps/{h;n;G;s/\\[^{]*\{([^}]*)\}/\1/g;s/\t*//g;s/\n/ /;p}' contents.tex
世界座標系とロボットの姿勢 ./figs/coordinate.eps
計測値 ./figs/observation.eps
ランドマークの計測値から2点の相対姿勢を求める ./figs/two_poses.eps
ランドマークの計測値の不確かさを表す共分散行列 ./figs/observation_noise.eps

% ps -o ppid,pid,args --forest
PPID PID COMMAND
3830 23119 -zsh
23119 21650 \_ sleep 1234
23119 21651 \_ sleep 5678
23119 21652 \_ sleep 9999
23119 31515 \_ ps -o ppid,pid,args --forest

あのクジラの愛称がMobyだったんだな

pixviが自前でMastodon(pawoo)運営しだす→利用者が(恐らくpixivに投稿するのと同じノリで)エロ絵をガンガン上げだす→日本では(ゾーニングすれば一応)許容されるレベルでも別の国/地域ではアウトな場合が在る→問題視した一部のMastodonサーバーからpawooとのリンク(正確な言葉が分からん)が切られる
……ということか。

リセットされてたようなので再登録

mstdn.jp

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