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Q3
% tr -d '\n' < contents.tex| sed 's/。}/&\n/g'|grep -o '\\footnote{.\+。}'
\footnote{この仮定は実用上強すぎるが、実際には、後の計算式から分かるように、2つの姿勢間での値$\psi_{c,t}, \psi_{c,t'}$の差だけが分かれば良い。例えば、2点間で得られた画像の向きを画像処理から割り出すなどの処理で、この差は得られる。}
\footnote{$「10$[\%]」は変数にすべきだが、記号が増えて理解の妨げになるので固定値として説明する。}
\footnote{おそらく$\psi$は$\theta$で置き換えられるので$\psi$を使わない実装もできるが、まだ自分自身では検証していない。}
\footnote{小さい角度なので、$\sin(3\pi/180)$は$3\pi/180$に近似しても良い。}
\footnote{固定しないと世界座標系が決まらない。}

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