英語学習マストドン💯 さんはインスタンス mstdn.jp のユーザーです。アカウントさえ持っていればフォローしたり会話したりできます。 もしお持ちでないなら こちら からサインアップできます。

英語学習マストドン💯 @eigo@mstdn.jp

《タイトル英語~洋楽~ケイティ・ペリー》

【邦題】アンコンディショナリー

【英題】Unconditionally

 ⇒ 無条件で(愛する)

 ⇒ 無償の愛で包んであげる!

※では「無条件降伏」を英語で言うと?

 ⇒ title-eigo.com/Database/Uncond

《タイトル英語~'80洋楽》

【邦題】心の愛

【英題】I Just Called to Say I Love You

 ⇒ 私は、ただ、あなたが好きだと言うためだけに、電話をしました

 ⇒ 電話したのは、好きだよ、って言ってみたかっただけ!

 ⇒ title-eigo.com/Database/IJustC

※「目的」を表す「to不定詞」の使い方

《タイトル英語~2/14💕》

【邦題】マイ・ファニー・ヴァレンタイン

【英題】My Funny Valentine

 ⇒ 私のおかしなヴァレンタイン(男性名)

 ⇒ 見てると笑ってまう、私のヴァレンタイン!

※このように始まる歌詞ですが、素敵にしめくくられます

 ⇒ title-eigo.com/Database/MyFunn

《タイトル英語~ビートルズ曲名》

【邦題】アイヴ・ジャスト・シーン・ア・フェイス(夢の人)

【英題】I've Just Seen a Face

 ⇒ ある人に出会ったばかりなんです!

 ⇒ title-eigo.com/Database/IveJus

※ヒョコっと顔を出す「just」の意味は?

《タイトル英語~洋楽~レインボー》

【邦題】シンス・ユー・ビーン・ゴーン

【英題】Since You Been Gone

 ⇒ 君がずっといないから

 ⇒ title-eigo.com/Database/SinceY

※「since」と「been gone」の解釈がカギ!

《タイトル英語~プラターズ、フレディ・マーキュリー》

【邦題】グレート・プリテンダー

【英題】The Great Pretender

 ⇒ 偉大なる嘘つき

 ⇒ title-eigo.com/Database/TheGre

※ビターなバラード歌詞から英国史の陰謀まで。

貨幣経済の阻止が狙いか。翻訳庁、コインチェックに対して立ち入り検査。社名変更の根拠を早急にも確認したい、と。

👉《ミニ英語》「check」の第一義は「急に力ずくで~阻止する」です。語源はチェス用語の「王手」。そこから「検査する、確認する」という語義が派生。

《ミニ英語》 「once in a blue moon」=「ごくまれに」。米TVドラマ『こちらブルームーン探偵社』の原題は『Moonlighting』で、意味は「副業」、転じて「月明かりの中で探偵業+αをすること」。

《ミニ英語~月食で形容詞順をマスター!》

2018/1/31の皆既月食は3つの現象が重なるので「super blue blood moon」と英語でいいます。

この「super blue blood moon」は、「blue super blood moon」や「blood blue super moon」と並べ替えると変に聞こえます。

実は形容詞の並び順にはルールがあり、そのうち

【size(大きさ)→color(色)→material(素材)】

という語順が「super blue blood moon」の中に見て取れます。なので、別の並びだと不自然に聞こえちゃうんですね。

《タイトル英語~洋書~SF》

【邦題】隣接界

【英題】The Adjacent

 ⇒ 隣接している人々や物や事

 ⇒ title-eigo.com/Database/TheAdj

※「the+形容詞」の3種類の意味とは?

《タイトル英語~洋楽~チャーリー・プース》

【邦題】ワン・コール・アウェイ

【英題】One Call Away

 ⇒ 電話1本分の隔たりがある場所にいる
 
 ⇒ いつでも電話してくれたらすぐ行くよ

 ※発展問題:「ワン切り詐欺」を英語で言うと?
👉 title-eigo.com/Database/OneCal

《タイトル英語~'80洋楽~デフ・レパード》

【邦題】炎のターゲット

【英題】Pyromania

 ⇒ 火のマニア

 ⇒ 放火狂

 ⇒ title-eigo.com/Database/Pyroma

※「-mania」は「~狂(性質)」。「~ maniac」で「~マニア(の人)」となります。

スマホで米国ラジオ放送を聞いていたら、American Top 40でケイシー・ケイサムがカーター大統領政権の近況を話していたので、タイムリープしたに違いないと一瞬本気で思った。単に1980年12月放送分を流しているだけでした(笑)→ tunein.com/radio/The-Eagle-100 ポリスやダイアナ・ロスやクリストファー・クロスらがチャートイン♪

《英訳メモ》「支配的な」の訳語「dominant」と「predominant」という紛らわしい2語は、以下のように使い分けています。(1) dominant:影響力について優勢、(2) predominant:頻度や普及の度合いについて優勢。多くの場合は交換可能かと思いますが。

《タイトル英語~洋楽~プリティー・レックレス》

【邦題】ミス・ナッシング

【英題】Miss Nothing

 ⇒ 「何でもない子」さん×何も恋しくない

 ⇒ title-eigo.com/Database/MissNo

※ダブルミーニングな“ミス”を解説しています♪

《タイトル英語~アル・ヤンコビック曲名》

【英題】Tacky

⇒ ダサい

⇒ あか抜けしない状態である

⇒ オタッキー風でダサい奴!

title-eigo.com/Database/Tacky

※ファレル・ウィリアムス『Happy』のパロディー曲

《タイトル英語~洋画》

【邦題】トゥームレイダー

【英題】Lara Croft: Tomb Raider

 ⇒ 墓荒らし屋、ララ・クロフト

 ⇒ title-eigo.com/Database/LaraCr

※墓場も英検2次面接もコワくない「~mb」の読み方を伝授!

《タイトル英語~英国第2の国歌》

【邦題】威風堂々

【英題】Pomp and Circumstance

 ⇒ 堂々たる威儀

 ⇒ title-eigo.com/Database/PompAn

 ※名付け親はなんとシェイクスピア!?

《タイトル英語~80s洋楽~マイケル・ジャクソン》

【邦題】今夜はビート・イット

【英題】Beat It

 ⇒ 逃げろ!

 ⇒ ずらかるんだ!

 ⇒ リリース当時、ドーナツ盤レコードの歌詞対訳では、「そんなもの殴り飛ばせ」でした。それが、CDの歌詞対訳を見ると、「ずらかっちまえよ」と訂正されています。なんと攻撃から退却へと作戦変更なのか、正反対の解釈です。この歌詞誤訳トリビアを覚えておけば、「beat」の基本的な意味と、イディオム「beat it」の意味が覚えられますよ。

 ⇒ 続きは title-eigo.com/Database/BeatIt の【コラム】欄をご覧ください♪

《タイトル英語~ジョン・レノン反戦歌》

【邦題】平和を我等に

【英題】Give Peace a Chance

 ⇒ 平和にチャンスを与えなさい!

 ⇒ 平和にチャンスを与えよう!

 ⇒ title-eigo.com/Database/GivePe
  ※密売人(give)が両手を広げて待ち構えているぞ!
   (第4文型の解説です)

この歌を初めて知ったのは小6の頃だったかな。最初は『平和を平等に』というふうに読み間違えていました。それ以来、ホントに平和が人類平等に訪れたらなぁと、聞くたびに願わずにはいられない歌ですね。