「説明が必要ない確信」
と呼ぶことにしよう。

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いや、そんなしちめんどくさいことを言いたかったのではない。

つまり、もやもやしたものを、もやもやしたまま、「もやもやしたこの考え」という名前をつけて扱っても別にいいじゃん、という程度の話しをしたかったのだ。

誰かに説明する必要があるわけでもないので。

確かにここにあるこの感覚。みたいな。

何となく理由は説明できないけどこうしなきゃいけないと思う、この感覚。

理由はうまく説明できないけどめんどくさいけどやらなくちゃいけないと感じる、この感覚。

みたいな。

そういうのを言語化できなきゃいけない、という強迫観念から解放されるだけで、色々はかどると思うんだよなー

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言語化できないものを、言語化できないまま、概念として自分だけのものとして精神に留めておく。そうすることによってす外部からの印象操作を受けず、自分だけの思考を組み立てて行くことができるかもしれないなー。ということをふと考えている。

というか、思考の言語化とは、外的な世界に用意された記号に置き換えて、わかった気になってすっきりした、以上の意味を持たず、実際的には何も成し得ていない。

外的世界を作り替えるためなら言語はなにがしかの役に立つだろう。プログラミングは言語によって進化したわけだし。

しかしこと内面世界をどうこうしよう、というときに、他人への共感を必要とする言語にこだわると、深度を犠牲にすることになる。

悟りの境地のように「悟ってみなきゃわからない」ってやつと同じだ。(悟ってないけど多分同じな気がする。)

このように「誰かに見せることを意識して」文章を書いている時点で、既に、深さを犠牲にしているのだ。

同じ人間は、同じようなムダを行いがちです。また、同じ人間は、
同じような時間帯に時間をムダにしがちです。
( twitter.com/nokiba 佐々木正悟さん、シゴタノのメルマガより引用)

同じ無駄を、同じ時間帯に行いがち。

そうなのだ、そうなのだよぉぉぉぉぉ

その無駄を把握する唯一の方法は

・毎日同じ順番で作業をする
・毎日作業時間の記録をとる

ということ。記録の中からしか、この無駄は発見できない。

空腹から逃れる最良の方法は

寝る

これ以上の必勝法はないと思う。

朝起きると、寝るまであそこまで強かった「夜食食べたい欲」が全く消えていることに驚く。

この「驚く」経験を積み重ねていくことで、

この空腹は寝たら消える!

という印象を自分の脳に刷り込んでいき、無駄な夜食を減らすことができる。

それと夜食が欲しくなったらとりあえず入浴する、シャワーを浴びる、という流れを作れるといいと思う。入浴中に軽く瞑想したり仮眠をとったりすることで、おそらく空腹をリセットできる気がする。これはまだ検証していないのでなんとも言えないけど。

しかし少なくとも「欲望」は数分時間を置くことでおちつく、と言われているので、「夜食を食べたなくなったらとにかく6分、何か別のことをする」という戦略も非常に重要だ。

twitter社で独自のインスタンスを立ち上げるという未来が見えた

しばらくは続くであろう、このカオスな雰囲気を楽しみたくてマストドンを開いてしまう

F太✅ boosted

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長いです。思考の断片 

一度立てた予定を滞りなく実践していくためのポイントは、もやもやしたとき、その思考をペンディングできるかどうかにかかっているんだけど、そのベンディングがうまくいくためには、もやもやしたことについて思考するための時間を、ちゃんと用意しているかどうかにかかっている。

そして、その時間を間違いなく確保できる、という自信も必要だ。

そういう意味で、朝一で「昨日のもやもやを片付ける」ための時間を30分設ける、というのは良い戦略だと思う。

そしてもうひとつ重要なのは、しっかりと時間制限を設ける、ということだ。

結局のところ、もやもやなんてのは一生なくならない。

無限に生まれ続けるもやもやした思考。これに、強制的に区切りをつけて目の前の作業に集中することが大事なのだ。

そもそも大半のもやもやは、たった一つの行動で解決したりどうでもよくなったりする。

だから、もやもやはじっくり考えて解決させるより、時間を区切って強制的に思考をストップさせる習慣の方が重要だ。

もやもやをペンディングするために一日30分のもや処理時間を30分、朝に儲けよ。

以上!約480文字

しかしPCでみるマストドンのインターフェース、この一カラムの狭さはスマホファーストだ。読む人はこれくらいの狭さで読んでいる、ということをPCで文章を書いているときは忘れがちなので、これはちょうどいい。

これ、自分のツイートに対するリプライなんですが、これ、私をフォローしてくださっている方の「ホーム」のフィードに流れていますか?

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いまいちまだ気持ちよく使えていない。いやしかし、こういう風に使えたらもっと良いのに。という欲望が自分の中にあるということは、同じことを考えている人がいっぱいいるということだし、そしてその欲望が叶えられるサードバーティー製アプリがでてきたらそれを自分は間違いなく使うだろうし、そういう意味で、マストドン、可能性、大いにある。大いにあるぞ。。。

あーいいなこれ。リプライで文章をつなげられるのは、Twitterと同じか。

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まぁ、すぐにサードパーティー製のアプリが出てくるだろうけどもー

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カラムをもっと自由にカスタマイズさせてくれーー

私は自分のツイートをすぐ近くに置いておきたい!思考をだらだら書いていくのにマストドンを使ってみたいのだ!

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