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半沢直樹良かった。ラブライブ大学部っていうアイデアはちょっと安直だったけど、μ'sが再結成したシーンは圧巻。大学生になったμ'sメンバーの個性もそれぞれ光って、見ていてウキウキしてくる。(個人的にはにこまきがシェアハウスでひたすら喧嘩する話と、かよちんがファミレスのバイトで勤務中に炊いたご飯を食べちゃう話がメチャクチャすき)。話としてはμ's再結成→ライバルの登場→ラブライブでのバトルと王道だけど、まさか最終話3話手前のラストで、それまで高坂穂乃果が大学の講義とかで時たま優しく挨拶とかしてた根暗な男の子が、ラブライブ大学部における天才ユニットチーム華龍(ファンロン)のリーダーの正体で、華家の血を継ぐ天才だとは夢にも思わなかった。天才ゆえの孤独を抱えながら演じ続ける姿に穂乃果が惹かれていくシーンの数々は意外にも説得力があり好感。最後に彼を打ち破り、穂乃果が『あなたは1人じゃない!みんなで歌える!私とだって!』と告白するシーンは涙なしには観れない。12話でエキシビジョンマッチとしてμ'sと華龍が背中合わせで歌い踊るという大団円は見事としか言いようがない。このトゥート反応無かったらどうしよ

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何度目かのチノちゃんとのデートは、あいにくの雨だった

灯台と砂浜を楽しむという企画も、雨天ではうれしくない。仕方なく俺たちは灯台の中にある、お洒落な、俺一人では天地がひっくり返っても入らないようなクレープ屋を屋根にした

そこのクレープにはフルーツが大量に乗っていて、いささか一人で喰うにはボリューミィすぎた。「これは…まるで山城ですね…」チノちゃんはどこか辟易と言った面持ちでそう表現した

それからひとりしきり他愛のない話をした後、「海に出てみませんか?」と彼女が言った。まだ雨だよ、俺が答えると、「いいんです、それでも」そう返す。俺は彼女を濡らしてしまわないか心配になりながらも、その提案に承諾した

そして俺たちは雨の海原を見た。曇り空の灰色が水を染め、荒々しく誘起する波間は、近づくもの全てを拒んでいた

不意に、チノちゃんに袖を引っ張られる。なんだい?俺が彼女の方を向くと、驚いたことに彼女は目を瞑って、俺に「そうするように」唇を尖らせていた。俺は、そうか、君は俺を笑わないのか、と思った。それから何度も俺たちは口づけをした。あまりに拙速に、まるで雨足を避けて駆け行く子供の歩調のように

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太陽の子宮は熱い。
あの日見た鼓動と同じ体温をしている。
そこから生まれる太陽の子らは、彼女のつがいとのかすがい
やがて大地を埋め尽くし、人が人たる意味、人が人たる意志をこの世界にもたらす

今日はそのはじまりの日
彼女がはじめて交おうる折
にこやかな涙目の味が、口いっぱいに広がって
やがて膨張する辱(にく)の中ではじける
子の素をクリィムいっぱいに頬張る太陽
その貌(かお)は突っ込まれる慟哭であり、受け入れ求める求愛だ

褥でやすむその寝息は、世界があれほど聴きたい、聴きたいと言って、ついぞ聴けず死んでいったものだ
今、その仕合わせが総てを許し、回り続けて疲れた世界もようやく眠ることができる。
ああ…ようやくだ…ようやく我々は帰ることができる。暖かな我が家に、誰にも邪魔されない場所に。

見ろ!太陽が仕合わせに眠るだけで、我々はこんなにも自由だ。

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西片の童貞を貰った喜びで、嬉ションしながら受精する高木さん、「生きる」という行為そのものの賛美のように思えませんか?僕がアメリカ大統領に選ばれたら、自由の女神を壊して、嬉ションしながら受精する高木さんの像を建てようかな…

ウニになりたい ver 0.01

作詞:ぁぅ
作曲:まめも
歌:結月ゆかり

ねがいごとが
ひとつかなうなら

わたしは
ウニに
ウニに なりたい

磯が焼けるまで
海藻を食べるわ

潮通しのいい磯で
ずっと暮らすの

流れ星が
消えてしまう前に

祈るのウニに
ウニに なりたい

朝が来るまで
磯溜まりにいるから

上げ潮の波で
連れて行って

・豪華になりました
・ゆかりさんを調教しました

ウニになりたい ver 0.02

作詞:ぁぅ
作曲:まめも
歌:結月ゆかり

ねがいごとが
ひとつかなうなら

わたしは
ウニに
ウニに なりたい

磯が焼けるまで
海藻を食べるわ

潮通しのいい磯で
ずっと暮らすの

流れ星が
消えてしまう前に

祈るのウニに
ウニに なりたい

朝が来るまで
磯溜まりにいるから

上げ潮の波で
連れて行って

大学のヤバいモラトリアム、また感じたいんだ。でももうできんのや。ワイはもう働いとるねん。したくても体力が尽きとるんや

なんだろうなあ、大学の頃の、あの時代はもう戻ってこないんだろうなって気持ち、確実に存在するよな。二度と来ない。でもそう考えると泣いてしまう

真夏の夜の淫夢の話、大学で6年間してたけど、よく考えたらアレはやはり青春が僕たちに見せた閃光だったんやろなあ

小学校でゴキブリを踏んで汁が沢山足の裏について爆笑していたM君は医者になったけど、今考えると死ぬほど適任でしたね

社会人になっても卒業した大学でイキってるやつは(卒業生の中で)使えない側…みたいな話があるけど、いっそ小学校の学歴でマウントとってみたら楽しそうだな

これはネタではなく実話なんですが、私の居た地方駅弁は、みんな東大や医学部を目指していたのに途中でドロップアウトしたという経歴を持つためか、集団心理的に小学生のような気持ちになってしまっていて、学年全体で真夏の夜の淫夢の話で2年間盛り上がるみたいなことになっており、淫夢を見るパーティーみたいのが開かれてた。マジで俺は糞を喰う男たちの映像を酒を飲まされながら見せられていた

大学、受験が終わった後もランク付けがあったんだな…そうなんだよな。そりゃそうか…みんな淫夢の話してたから分からなかった

もちすんは、多分、初見で何かを理解するのがかなり上手い。けど、惜しいことに、それで満足して辞めてまうから、一曲を執拗に練習することで曲で何かを表現したことが無い。

割とみんな東大や医学部を目指して、入れなかったから仕方なく大学に来ていた。逆に最初からそこを目指していた人がサークルにも学科にも俺ともう3人くらいしかおらず、卒業まで基礎知能が違いすぎてヤバイと感じていた。俺勉強とかしてない人生だったのモロ浮いてたな…

もちすんに教育してあげて。彼を教育できるのあなたくらいだから。もちすんも2ページくらい読んでくれたらいいな…

あるかもしれないけど俺の大学では無かった気がするけど俺の大学はそもそもエリートではなかったし俺が派閥とかに所属できなかっただけかもわからん

地方あるあるの二番目ですが、地方のエリート階級では高校による派閥があります。みんな大卒以上ですが出身高校で派閥が作られるようです。(俺も聞いた話だからどこまでほんとかしらん)

個人的に一番好きなのは、もちすんが『今日は教科書1ページしか読まなかったけどいっかー!』って呟いたのに対し、『良いわけあるかよ!』と切り返した、ひろんさんのトゥート

今日考えたけど、もちすん、このsnsのみんな好きだよな。あいつの面白さが浸透していっている

もちすんの影響でみんなひぐらしを見てる。いやもちすんの影響ではないのか?

久々になんかじゃあ恋愛マンガのねっとりした話でも書くかあと考えたが、労働に全ての力を使い果たしており、出てこなかった

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