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就労を殺した男(なすーん) @gizenchan@mstdn.jp

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ほむらちゃん、最初は料理が下手なんだよ。卵とか黒焦げにしちゃうし、野菜は生だしさ。

で、「れ…練習すればできるわ!」みたいに悔しがるんだ。そんな姿が可愛くてさ。貴方は彼女を撫でてやるんだよ。

でも、彼女は本当に料理の練習をしてきてさ、あなたの家で料理を作るたび、みるみるうちに上達するんだよな。

盛り付けも色彩感覚も、皿の上で花が咲くようでさ。そのくせ味は質素で、家庭的なの。これを食べて胃袋を鷲掴みにされない男は居ないね。

さあ、夜になった。今度は、あなたがベッドの中でほむらちゃんを満足させる番だよ。たくさん食べさせてもらったんだ。今度は、ほむらちゃんにも満足のいくまで食べさせてあげなきゃ、不公平だろう?

ほむらちゃんは、無意識にあなたの家に上がり込んでセックスすることを目論んでたのさ。あんなに料理を練習したのも、そのため。

ほむらちゃんは宵闇の中では暴食で、しかも生食で腹一杯食うのが趣味と来ている。あなたを食べ過ぎて、お腹が大きくなってしまうのも、すぐだろうな。

さ、あなたは死ぬまで彼女の手料理を食べ放題だ。もっとも、悪魔である彼女が貴方の死を許すかは分からないがね。

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今日は、中古で買った同人誌の表面がベタベタしてるから、濡らしたティッシュに石鹸をつけて拭き取るなどしました

注)無職の家にはウェットティッシュが無い

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高木さんのからかいがエスカレートして、次第に西片にセクハラをしつこく繰り返すようになっても、西片は高木さんとの甘酸っぱかった関係を壊したくなくて、いつものようなリアクションを繰り返すんだよな。

でも、そんな西片の切たる願いは高木さんにまるで届かず、西片が拒否しないのをいいことに、遂に彼女は西片の性を貪るようになってしまうんだ。

西片はあまりの事に困惑しつつも、「恋人同士なら当然こういう事もするんだ、これは普通なんだ」と、自分に言い聞かせ続けて、なんとか耐えるんだ。

そんな健気に高木さんを信じる西片を、高木さんはどんどん無理なセックスで追い詰めていくんだ。勿論、彼女は西片を愛しているさ。いや、だからこそいけなかったんだ。彼女は、西片への大きすぎる愛を歪んだセックスという形で発露させてしまったにすぎない。

そのうち高木さんは、西片の首を締めながらセックスしはじめてしまうんだ。「ゴホッ…!ぁ…ゃめ……ゲホッ!ゲホッ!やめて!高木さん!」という、西片の悲痛な叫びに、彼女は更に性的快感を味わい、西片を犯す。

西片は、セックスされながら、もう二度と戻らない時を想って、さめざめと泣くんだ…

三ツ星カラーズのせいで、上野に行くたびに、彼女たちの走り回る情景が、日差しが呼吸をする心臓の鼓動が、僕の目に、耳に、焼き付いて離れなくなる

三ツ星カラーズに就活がうまくいかない男が出てきて、俺は泣いてしまった

童貞をちやほやする社会にしか生きていたくない

性を破壊したい
いつか、その時を信じて
ただそれだけで生きている

さっちゃんしか信じることができない

オッサンのケツ毛処女膜以外で抜くなよ

そろそろ梅雨や夏が来てしまうので、それに合わせてホームの自己紹介も変えたい

童貞のアンチセックスしか信用できない

どうせセックス休暇があっても、セックスなんてしない無職

日本の少子化問題は、労働者の労働環境だと思うんだよね。
なので、セックス休暇をください。