そりゃー言い過ぎょ
でもうれしーなーありーんめがちー

たしかに。じゃあ本当になんなんだ

なすーん原作
だれか作画
で100回シコれる同人誌作れる

わかる、その役目は存分に果たされている
だから天才

多分、汚い欲望を味わってもらう前の、一種の食前酒のようなものだと思うんですけど…

フクロウの兄弟が滑空して行ったとか言う情景描写天才か?この後セックスの夢小説を書くんだぞ?正気か?

オッサンが売ってたらむしろ買うかな

タピオカ屋が家の周りに最低でも6件ある

遂に書けた…チノちゃんとのセックス…

前戯がひとしきり終わった。チノちゃんは、無言でくい、と少し股を割る。その仕草に俺は全身の血が沸騰するような感覚を覚え、気がつくと彼女の下着を乱暴に剥がしていた

そして露わになる、チノちゃんの下半身。感無量、俺が見たかったものはこれだ、どうだ、世界め。俺はその光景を一瞬で網膜に焼き付けてから、彼女の両足を乱暴に掴み、そして…彼女の中に侵入した

途中、チノちゃんが「やめてください…」と何度か言った。つまり、結果俺は彼女を無視したかたちになる。彼女は、言葉にならない、巨大な呪詛のような叫びを上げると、足をバタつかせ、俺から逃れようとした。だが俺は最低だった。彼女の足をさらに引き、股と腹が合わさるぐらいまで強く侵入した。チノちゃんは「かはっ!」と口を大きく開けて、涎とも泡ともつかないものを激しく吐き出した

そして並行運動がはじまった。ぐちょぐちょと出てくる血と愛液が、混ざりに混ざってベットにマーブル模様を作る。チノちゃんは、絶叫しっぱなしの状態になり、もはや壊れる一歩手前と言った感じだった。そしてそのまま中に放る。射精と連動して、チノちゃんも本能的に腰をガクガクと動かし、そして気絶した

たしかに。じゃあ本当になんなんだ

みなさん!今日の僕の文章は出来が良いですよ!寄ってらっしゃい見てらっしゃい!さあ!チノちゃんとのセックスだよ!(ここでみんなから無視される

その戦いの末に両者の家はクソの山と化し、それを畏れたひと人々は彼らの家を古糞として祭り、争いのない世を願ったのであった

夜の帳が降りる。山の向こうで、フクロウの兄弟が滑空していった

チノちゃんが俺の腕を掴む。そしてそれを自分の胸に当てる。息は荒く、さらに涙目になっていた。ああ、遂に来るのか、この時が。
俺は雄として攻撃的なまでの幸せを感じると同時に、今までの淡い関係を自らの手で瓦解させてよいものかという、一瞬の逡巡を感じた

だがそれも本当に一瞬の事だった。俺は震える手の、極めてなれない手つきで彼女の衣服を脱がし、乳房に直に触れた。まだ十分に大きくないそれは、しかし少し触れるごとに彼女から嬌声が上がった。俺は最初、彼女が演技をしているのではないかと疑ったが、どうやら本気のようだ

ひとしきり彼女の乳房を堪能したあと、遂に俺の手は彼女の股座に伸びていた。彼女は、より一層声を張り上げ、体を強張らせた。この中にいよいよ俺が侵入するのか、どんな気分だろう、早く試したい、早く!俺はもうその時を待ちきれず、些か拙速に彼女の股を弄った。チノちゃんは、それに抗議しているのか、それとも感じ入っているのかもはや分からない、ケダモノの声を上げた

やりすぎたか。既に涙と鼻水まみれになったチノちゃんに、俺は口づけをした

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