Show more

接触確認アプリはXamarinと聞いて、それじゃあデザインもクソもないよな

なんか米国人は黒人が木にぶら下がって亡くなった事件で、自分から括るなんてないリンチだ->青木ヶ原をみろ可能性あるだろ->黒人は日本人ではない、みたいな議論してるんだけど...

このsubredditsはすごい。写実"原理"主義と言うべきコメントの見本市で、何かポリコレとは違うような気もしてくるな
reddit.com/r/mendrawingwomen/c

twitter.com/9ridz_is_ok_too/st
"一部の人は代表されて喜んでる" これは外国人の着物に文句を言ったのと同じで、アジア系活動家が多い印象

Representation系の行き着く先って感じ。
twitter.com/yujto424/status/12
"racistではないが, アニメキャラが日本人に見えないのは奇妙"
twitter.com/nochuthecoconut/st
"多くの人が日本人キャラを西洋風にしてる"
twitter.com/rodr_ick/status/12
"whitewashing"(削除済)→"リアルに描くやつは日本人キャラを白人に見せがち、と言っただけ"

そういえば、厚労省のゲーム依存症対策関係者会議とやらはどうなったのかと思ったら議事要旨が出ていて、これだけ見ると規制まっしぐらにしか見えない。世論と議員に期待するしかない
mhlw.go.jp/content/12205250/00

animenewsnetwork.com/bbs/phpBB
アニメ監督の政治的な発言関連スレ。やはり中国支持者が湧くんだな。「中国の人々を悪魔化する、もしくは自由の下に人種差別するのに反対」という言い方をしてくる

この記事の書き方だと日本式を参考にしようと思う者は出そうにないし、英語版がないとするとマウント取りたいだけでは、という気がしてくる

jbpress.ismedia.jp/articles/-/
日本のCOVID対策は非リベラル的で洗脳的な「教化」にあると主張する外国人の論。これは政治学者の中では受け入れられるのだろうか?それと、欧米におけるポリコレみたいな同調圧力とどう違うのだろう

twitter.com/run_runesque/statu
英語ネイティブが非英語ネイティブの作品に称賛の意味で「これ嫌い」「消せ」などをスラング的に使うケースがあるらしい。意味不明。ヤバイ

海外では韓国の感染者公表の問題はほぼ報道されず新規の感染者が出たことを話題にしている模様。見つけたのはguardianぐらい。メディアの連帯感がすごい。なんでこんなことになるんだろう
theguardian.com/world/2020/may

あと、韓国は表現規制が酷くて漫画業界が死んだ気がするのだが、webtoonの規制は別なのだろうか?webtoonにも及ぶ気がするが、いずれにせよリスクは高いはず

このタイトル自体はハンターハンターっぽいという評があるが...アニメは日本人が作っていて、これで護送船団で漫画市場を部分的にでも持ってかれたりしたら自殺感半端ないけど実際はどうなのだろう

animemotivation.com/tower-of-g
最近、ちょくちょく韓国のwebtoonのアニメ化である神之塔の話題が出ている。webtoonが流行ってるというのが話題に上がったのは2014年とかのようで、そこから成熟してきたということだろうか

adl.org/steamextremism
Steamが白人主義の温床という主張。みんながゲームしてるだけのような気がするが、ゲーム業界がこういうターゲットにされるかも

twitter.com/deportablediz/stat
偏見満載で日本のゲームキャラがリアルでないとかphotoshopedされたコスプレイヤーとか、photorealisticを追求するからこういうのが湧いてくるのではないだろうか

medical.nikkeibp.co.jp/leaf/al
PCR検査増やせ派の、偽陽性がありえない、とかコンタミ以外ありえない、という主張に対して、なぜ偽陽性が出るのかというのが説明されている。このような解説は今まであまりなかったのでは

FF7Rと共に米国で話題なのはThe Last of Us 2で、Neil Druckmannというのが開発者で、「代表」にこだわってるっぽい?

Show more
mstdn.jp

Mastodon日本鯖です. 【mstdn.jp / mastodon.cloud サービス譲渡のお知らせ】 mstdn.jp ならびに mastodon.cloud について、サービス終了のお知らせ以降、譲受希望のお問い合わせを複数いただきました。 その後の検討や準備などを進めた結果、当該サービスについて、6月30日をもってSujitech, LLC.へ譲渡することを決定いたしました。 よろしくお願いいたします。