週末は下北沢へ! 確かに下北は駅が変わって迷子になりそうになります。そういうときは、「本多劇場はどっち?」ときけばいいのです。
実は、街自体はあまり変わってない。/
ヴィレッジヴァンガード下北沢店でのアニメーションフローティングペンの取り扱いが始まりました! – Animation Floating Pen – Medium - medium.com/animation-floating-

テスラが「ドッグモード」を提供。
犬が運転するわけではありません。
tesla releases ‘dog mode’ to keep pets safe and stop passers-by reporting you - designboom.com/technology/tesl

デザインのひきだし凄いな~。もう、紙もの文具玩具だもん。
紙の文具というと昔の月刊アスキーの綴じ込み付録「16進計算尺」を同僚が嬉しそうにみせてくれたのを思い出す。

つげと池上遼一の作品が単純に両方のせているだけなのにすごくいい本になってる。

『グヤバノ・ホリデー』が楽しい。アメ横ビル地下で私もよくわからない缶詰を買ったり(私の場合はニュー秋葉原センターもだが)。
おカタい本にマンガは似合わないという意見もあるが、収録2作は『岩波データサイエンス』に掲載。
観察・分析と愛情は、同じものなのだ。 hakusensha.co.jp/comicslist/53

童話ふうだけど心の問題に正面から向き合ってる。『フリースタイル42』の原稿入れた。40で「大化けするかも」と偉そうに書かせてもらった『王様ランキング』が単行本に。紙で握りしめて一気に読むべし。閉店間近の高岡書店が店頭で「オススメ本」といくつも出してた。
mangahack.com/comics/5207

日ペンの美子ちゃん。初の単行本化、理由は読んで見ればすぐ分かる。面白いのだ。『フリースタイル42』の原稿入れた。ときに日ペン美子ちゃんの「日」ですが、中の横棒右に着いてない「曰」になってます。ボールペン習字なのに。習字だからいいのか?

全体的な利益を最大化するなどの目標を与えられたなら当然の結果ですよね?
消費者の負担が少なく全体がエコになる目標では動かんのか?/
MIT Tech Review: 強化学習ベースの価格設定アルゴリズムに「談合」の恐れ - technologyreview.jp/nl/pricing

スペースXって今年中に4425個も衛星あげるんだ。ロケットのユニクロ。そのあと7500個ほど追加。軌道上は場所代かからないという発想ですか?/ technologyreview.jp/nl/spacex-

Scientific Americanのこの連載好きだった。Makeや湘南通商や大科学実験なんかのルーツ的世界。内容はときにとても高度。米国では総集編的CD-ROM出ているが日本では1960年代に翻訳が出たっきり。個人的に好きなのはテレビ放送が終わったあとの砂嵐を片目だけサングラスで見ると回って見えるやつとか。

名著なのに絶版とは! 日本は科学史、産業史が軽んじられすぎてるいると思う。

僕は紙テープ読めましたよ。有名な『プログラミングC言語』の表紙がK&Rが使っていたであろう6単位テープではなく8単位テープなのヘンと当時一瞬で思った私。穴の数ね。
『昔の映画とか機械から出てきた紙テープだけ見て大喜びするじゃないですか』鑽孔テープの読み方 togetter.com/li/1317261

先週、テレビ東京の知られざるエクセレントカンパニーというややペイドパブの匂いのする番組で(違うだろうけどいろんな技がありますからね、新聞絡めたり)新潟の石油ストーブ会社コロナが登場。社長さんが「燃す」と言ってて、いいなと思った。

一度帰ると言ったのに5分後に戻ってきて蘭州ラーメンとラム串焼き食べる@masui 先生。@本郷三丁目と赤門の間にできたお店です。最近、蘭州料理都内増えてるのはなぜでしょ?

先週。『飛ぶ教室』、『murmur』、平凡社が『こころ』という雑誌を出しているとは知らなかった。

去年、上野の森美術館でエッシャー展が行われたとき、1961年のScientific American 一年分eBayで落とした。これがめちゃ面白い。超伝導コンピューターの記事もある。1961年ですよ! 液体ヘリウムに入れて使う部品とある。歴史的な前後関係が研究レベルまで入れると、常識から捻れてくる。

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