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『東京おとなクラブ』は、創刊号から描いていただいた。その頃、『吾妻ひでおに花束を』を作っていた人たちと親しくなったのが、そもそも、私がオタクワールドで本を作ったりそれが縁で、なぜかアスキーに入社したことになったかもしれないので、人生で最もインパクトを受けた人物の1人だ。

· · Flantter · 0 · 1 · 3
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