{
"type": "FeatureCollection",
"features": [
{"type": "Feature", "geometry": {"type": "Point", "properties": {"stop_id": "標柱名"}, "coordinates": [100, 1]}},
{"type": "Feature", "properties": {"start_point": "始点交差点", "end_point": "終点交差点"}, "geometry": {"type": "LineString", "coordinates": [[102, 0], [103, 1]]}}
],
"routes": [
{"route_id": "系統名", "jp_parent_route_id": "系統群名", "trip_number": 999, "stop_array": [{"stop_id": "標柱1"}, {"stop_id": "標柱2"}], "arcs": ["交差点1", "交差点2"]}
]
}

結局、TopoJSONでしばらく実験してみたが、使いにくい。GeoJSONベースに変えるか。
arcはLineStringにidをつけたものとし、系統からidで参照すればよいだろう。

バスマップを複数人で作れないかということについて
GitHubで
github.com/toyotamakenkyusyo/b
にTopoJSONベースの元データをプルリクエストしてもらえば、
toyotamakenkyusyo.github.io/bu
でバスマップを表示するみたいなことができそう。

電気自動車の利点は回生ブレーキじゃないんだろうか。

線間隔は端から端まで6px?
個人的には詰め込み派なので端端2pxでいいような。
ただ、線幅2pxの方は見にくいので、最低3px〜4px欲しい。(線が多いと余裕ないが。)

この他に東横乗合関連で停留所名のデータがあるのは、1926、1935、1939あたりか。
系統だけなら、その他もいくつか。
いずれにせよ、まずは1935をどうにかしたい。

@keiobe2016
まず、都内で戦前の停留所の位置情報がわかるのは、1930年、1931年、1936年、1937年、1941年。これ以外はまとまったものが見つかっていない。
戦後はもっと大変で、時期不詳の区分地図を除けばバスルートマップまでなさそう。この間に移動、改廃があるので、繋げるのは難しい。

今後のデータ作成予定
(1) 東伯 日ノ丸自動車倉吉営業所
(2) 豐多摩 歴史的変遷
東伯は停留所の緯度経度集めが大変。
後者はちょっと整理したい。

busmapjs、GeoJSONとTopoJSONの読み込みに対応した。
8月17日にDiscordで言った目標の1つは終了。
あとは肝心のデータ作成。

非GTFSのバスマップのデータとして、独自形式JSON案と、GeoJSONとTopoJSONの併用案で迷っている。
独自形式やTopoJSONからGeoJSONへの変換は容易なので、まずは独自形式で良いというのが1つ。
一方で、GeoJSONが読み込めれば既存のデータが使いやすいかもしれない。しかし、GeoJSONではTopoJSONの機能が不足するので、やるとしたら併用になる。
まずは、TopoJSON→GeoJSONと、GeoJSON→独自形式の変換をできるようにして、新規データはTopoJSONで作るというのが主力案。

何とは言わないですが、近いうちに鳥取東部(期間次第で範囲狭くなる)の野良gtfsは作ると思います。そしたらこれやってみようかな

ベクトルタイルで鉄道の旗竿表示がうまくいかない(タイル境界、属性違いの度に切れる)というのがあるのか。

busmapjs 東伯
ss1.xrea.com/toyotama.g1.xrea.
日本交通株式会社倉吉営業所が対象。
ttrmapも読み込み。
モバイルブラウザ対応版。

@keiobe2016
四捨五入で一致しそうではあるが。
こちらの処理の問題かもしれない。

国土地理院のベクトルタイル道路中心線、緯度経度が小数点以下7〜8桁から9桁に増えた?のか、どうも昔のデータと一致しない。

某所にあげたバスマップデザインガイドライン、標準ズームレベルも何段階か決めた方が良いかな。

入力値は無視して、セルの色を採用しているのか。
先に10進法に変換してセルの色をつけろと。

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