幸い(?)なことに、うちの主治医の先生も、いちいち来てもらわなくて良いのに、みたいなことをおっしゃってて、そういう先生が儲けられる仕組みになれば良いと思う

というか慢性的な症状についてこうちょくちょくと処方箋を貰いに行かなきゃいけないこと自体がアレ何だけど…

まあ有給を消化しきれることはないので、機会費用は全くの0なんだけど、勤務時間内に健康診断して早期リスク対策をするというのが人事セクションとして長期的に効率的だというお題目からして、時間内に処方箋もらいに行くのは、何でダメなんだろうか。

有給取って医者に行って定期の薬の処方箋を貰う。「そんなんで有給取れるの幸せ」という意見もあろうが、こうして消化される有給が若干虚しい。

「私日本人で良かった」の最大の落ち度は発行主体を書いていなかったことで、発行主体が書かれていない街の印刷物の不気味さといったら無い。要は10年前に東京の電柱や配電盤に貼られた「Q」のシールや田舎の黒地に白黄字の「神と和解しなさい」に対する不気味さと同じ。

今夜、私は幸せです。心配も恐れも何もない。GW後半の再来の栄光をこの目でみたのですから。

「気象」の「象」の字ってゾウですよねドン。さて「気象庁」以外に日本の府省及び外局に動物の漢字が入る機関はあるでしょうかドン

「気象」の「象」の字ってゾウですよねドン。さて「気象庁」以外に日本の府省及び外局に動物の感じが入る機関はあるでしょうかドン

ところでMastodonはTwitterの特許に引っかかることはないのかな?

そう考えると、ミニブログのプラットフォームが複数できるという可能性がある。Mastodonにおいては連合TLが国連でローカルTLが国の関係だけど、その世界では複数の連合TLが存在することになる。連合TLが国で、ローカルTLが地方自治体。そして国々を束ねる国連の存在はない。しかし、インターネットの思想からすると、それこそ普通にあるべき姿であると言える

あるいは、楽天のようなECプラットフォームがやる。店単位でインスタンスを持って、インスタンス作成料が出店料。この場合ローカルTLが結構面白くなる

ミニブログという点では、MastodonはWordpressのようなものなんですよね。今の所は自律分散するミニブログのプロトコル作成はマネタイズの仕方が分からない。ありうるのは、Googleが検索ボットの可能域を確保するためにやる

昔はTwitterのことを「ミニブログ」と表現されてたけど、一定のTwitter的なインターフェイスを備えたものを「ミニブログ」と表現するのはむしろ分かりやすいのかもしれない。TwitterもMastodonもミニブログ。Mastodonがキャズム超えなくても、他の誰か(あるいは企業)がMastodonの思想をキャズム越えさせる

ところでmstdn.jpにTwitterの懐古以外の価値を見出せている人がどれだけいるのか。これは懐古じゃなくって未来が楽しいんだけど

本当に単純に、広告代理の数だけインスタンスがあればそれでいいじゃんって思っているんだけど

ホームとローカルTLの差異がどれだけ知覚できる差異を出せるかが問題となる。間違いなくローカルTLが最も面白いコンテンツとなる

Khorita boosted

”スタートアップスクリプト「Mastodon」をリリースしました | さくらのクラウドニュース” cloud-news.sakura.ad.jp/2017/0

ローカルタイムラインは回転寿司のようであり、連合タイムラインは流しそうめんのようである

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