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当アカウントは二次元美少女の豊かな裸足表現を応援しています。
I love 2D girls' feet acting so delicately and emotionally. If you love them too, please follow me!

雨の日は女子を裸足にする。素晴らしい神の恵み。(あいうら11話より)
Rainy day is awesome because it makes girls barefoot. (Aiura ep11)

おはようございます。アラームより30分ほど早起きしました。今日のお仕事は結構面倒くさい内容、かつ私にとっては未知のものなので、出来る限り「思ったよりも大したことはなかった」という結果になることを祈っているところです。それが終わったら趣味の分野を頑張ろうと思います。

そろそろ寝ます。明日はちょっと面倒くさい作業があるので、あまり気乗りはしない感じですね。でも可能ならば時間と気力をかき集めて、ブログを更新したり、pixivFANBOXについての最終決定を下したり、できることなら裸足フェチ小説の序盤を書き始めたりしたいですね。

脳内映像をしっかり展開するスキルと、「適時キーボード入力をする」の「適時」を瞬間的に判断するスキルを身につければ、先ほど言った環境でなら、とてつもない速度で文章を書いていけることはたぶん約束されています。特別な才能はほとんど必要ないはず。

スマホで音声入力をしていたついこの間までは、時速1万文字で小説を書くことを「今はまだ遠い夢」と認識していたのですが、Notion + VoiceIn有料版 + 適時キーボード入力、という環境を知ってしまった今、「まんざらでもない将来」くらいには近づいた感覚があります。それくらいこの組み合わせは強力。

『来栖古都里は内気でエッチな裸足女子』を公開したのが去年の11月7日のことなので、もうかれこれ半年間、何も新作を書いていないことになります(『神聖灰色~』はあくまで過去作)。さすがに焦ります。長編一作書いただけで「裸足フェチ作家でござい」と大きな顔しているわけにはいきません。

音声入力で長い文章を書くと聞くと「声が枯れそう」みたいなことを思う人もいるみたいなのですが、まず第一に、数時間喋ったくらいで簡単に声は枯れませんし、第二に、少なくとも私はささやき声で入力しているので、喉には全く影響がありません。

昨日ちょっと触れた『Vノベリスト三咲あゆりは制服裸足で考える』ですが、課題があるとしたら、専用のアカウントを作る必要性があるところです。「三咲あゆり」なのに活動しているアカウント名が「loki」というのは、VTuberの文化から考えても何か違うので。でも別アカウントは導線作りが難しい。

よし、今朝も のトレーニングを3000文字ほどこなしました。かれこれ2ヶ月半ほど続けている習慣ですが、考えていることを文章にするスピードが少しは上がったのではないかと感じています。仕事にも趣味にも活かせるスキルですので、大変有益だと思いますね。

おはようございます。今日もいつも以上にお仕事に励まなければならないので、趣味的分野の生産は少しお預け。でもpixivFANBOXについては、そんなに時間のかかることでもないので、もしかしたら今日明日中に何か動きがあるかも…。手を広げすぎないように気をつけながら色々チャレンジをしたいです。

作品の構想が浮かんでは、実際の執筆まで持って行けず足踏み、というのが続いています。その対策として、思いつきをひたすら書き散らせば成立する作品を考えてみました。タイトルは『Vノベリスト三咲あゆりは制服裸足で考える』。一言でいうと、バ美肉して書くエッセイです。

VTuberならぬVノベリスト。ありかもしれません。いわゆるバ美肉をしたWeb小説作家。裸足が好きな美少女として、現実と架空を織り交ぜて色々書いていけば成立しますよね。というか同じ理屈でブログにおいてもVブロガーの概念はあり得るか…「ちゆ12歳」さんがまさにそれでしたし…。

ああそうか、自分を架空のキャラクターにして、その設定のもとで日々の雑感を日記のように書いていくことで、「日記のようなコラムのような連載小説」とすることも可能なんですね。それなら構成とかもあまり考える必要がないし、ネタに詰まることもなさそうです。カクヨムで試してみようかな。

風の噂で「カクヨムの作品は意外と読まれない」というのを耳にしたのですが、本当でしょうか。もしそれが本当なら、私の身に起こっていることにもなんとなく納得がいくので、他のプラットフォームも試してみたいところなのですが。

この後数日間はお仕事がちょっと大事な局面なので、それが落ち着いてから色々なことをやろうと計画しています。pixivFANBOXのこととか、裸足フェチ小説の執筆を始めたりといったことですね。数日間かけて様々な考えをじっくりコトコト煮込んで行こうと思います。

そういえば今まで候補に入れたことがなかったのですが、自分のブログで小説を連載するのもありなんですよね。なんとなく「よく知られた小説プラットフォームでなければ誰にも読まれない」という意識になってしまっていたのですが、裸足フェチ小説のようなニッチな作品の場合は話がちょっと違う。

今使っているデスクトップPC、全く壊れないのをいいことに、かれこれ8年半ぐらい使い続けています。でもそろそろ買い換え時ですよね。高い性能が欲しいわけではないのですが、実際に壊れてしまう前に買い換えてしまった方が、何かと面倒が少ないと思うのです。

マルチタスクが脳に良くないのはよく知られた話ですが、シングルタスクも一定以上の時間続けると効率が落ちてしまいます。常に複数のタスクを抱えておき、現在のタスクに飽きが来たら好きなタイミングで別のに切り替える、そんな生活が生産性という観点では理想。

裸足の街撮りのノウハウやインタビューをまとめたブログ記事、1,000PVが見えてきました。ありがとうございます。記事中の素敵なお写真はNatiral Footさんからお借りしています。

【足フェチ】裸足の街撮りマニュアル【写真撮影】 - 天国的底辺
tengoku-teihen.com/entry/2021/

朝っぱらから3,500文字ほどの文章を書きました。しかし他人に公開する目的のものではないので、手応えが足りません。かといって小説やブログは仕込みが大変。そこでpixivFANBOXなんですよね。気軽に書いた文章を公開できる場として有効に使えるのではないかと期待しているのです。

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