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当アカウントは二次元美少女の豊かな裸足表現を応援しています。
I love 2D girls' feet acting so delicately and emotionally. If you love them too, please follow me!

「あらゆるフェチを容認できる自分だけど、素足上履きだけはない」という発言を見かけ、フェチワールドの深さをさらに認識しました。

いったん覚えてもどうせ次までに忘れるんだよな、と思うと勉強に着手するエネルギーが湧いてこない。勉強するより先に勉強法を確立しないといけないやつかもしれない。

『ハニートーチカ』2巻には素足上履きの新キャラが出るようなのですが、ちょっと調べたところによれば、どうも主人公達(タイツやストッキングに思い入れが強い)に感化されてそういったものを履くようになる展開なようで、もしそうなら自分の望みとは真逆だなあと、購入に躊躇している状態です。

分散学習が効率良いというのはわかっているのですが、いま自分がやっている勉強をどう「分散学習化」すればいいのかが、いまいちわかりません。こんな風に、ノウハウを自分の行動に落とし込めずにモヤモヤすることがとても多く、このことで人生かなり損している気がしますね。

フィーロ一人いるだけで『盾の勇者の成り上がり』がお話の展開関係なく裸足アニメとして俄然輝くあたり、常時裸足キャラの破壊力というのはたいしたもんだと今更ながらに思います。

方法論を学ぶときには「凄い結果を出した人」から学ぶわけですが、「資質が凄かったから、方法論が多少まずくても結果を出せた」パターンも結構あると思うんですよね。そういう人から方法論を学んでも役に立たない。何とかして「資質面は凡庸で方法論が凄かった成功者」を見分けられないかなあと常々。

夕方の「緊張する用件」は思っていたよりダメージなく終えることができて、その点は良かったのですが、現在抱えている揉め事に光明が見えたかというとそういうわけでもなく、依然頭を悩ませる時間が続きます。どうしたものかなあ…。

今日は夕方近くになってかなり緊張する用事がある。かかなくていい恥をかき、出さずともよかった資金が出ていくにも拘らず、収穫はほとんどない予感がする。ちなみに今日はアニメ視聴はお休みです。

7話。水を見つけて一安心したところからの落差は印象的でした。見た目的にも今回、赤と青の対比が面白かったです。もう後半ですが、ようやく自分の感覚と作品の正しい噛み合わせ方が掴めてきたかもしれません。

フィーロの裸足。ちゃんと足音がペタペタと裸足のそれなのが良いです。

『盾の勇者の成り上がり』7話。商売とラフタリアの乙女心の回。彼女の内面が見た目ほど成長していないところが上手く描かれていたのではないかと思います。フィーロがそれ以上に幼いので現状こんな感じで成り立ちますが、両方「お年頃」になったら修羅場りそう…。

春アニメのYU-NOは久しぶりに原作信者として観るアニメになるのですが、できる限り鷹揚でいたいですね。まあ「そもそもアニメにするのが無謀であると思っているが、観てみたい自分もいる」という感じなので、大概の改変は許容できます、たぶん。 youtube.com/watch?v=O8ET_s6zyX

『私に天使が舞い降りた!』7話。ひなたのみゃー姉愛だけでなく、乃愛との絡みもごちそうさまな回でした。毎度のことですが、細かい動きまで丁寧なので目が楽しいですね。ひなたは表情豊かなキャラですが、一番好きな表情はふくれっ面でしょうか。まんまるで可愛い。

『転生したらスライムだった件』20話。自分的には意外な方向にお話が進みました。残り話数的に、これがどういう風に転がって、どう締められるのか…原作未読ですが、どうしたって途中終了でしょうからね。それにしても、もうこの世界で2年経っていたのか…もっと短いと思っていました。

『上野さんは不器用』7話。前半後半ともにパンツに特化した回。ちょっとパワーは抑えめだったかもしれません(あるいは慣れさせられた?)。山下さんが前回あたりから一段と良い仕事している気がしますが、登場人物少ない作品では非常に重要なことですね。

『荒野のコトブキ飛行隊』6話。キリエの過去の一端が描かれる回でしたが、ピンと来るような来ないような、という感じでした。この作品は人物の履歴を「線にならないように語る」みたいなところがあって、人によっては「教える気がないなら語るなよ」となるかもしれないですね。

‪小学生に戻れたら何をしたいかと訊かれたら「靴下を履いてこないor途中で脱ぐ女子に裸足の話題を振る」と答えたいです。‬

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