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当アカウントは二次元美少女の豊かな裸足表現を応援しています。
I love 2D girls' feet acting so delicately and emotionally. If you love them too, please follow me!

フェチによるマッチングアプリとかあったら、意外と登録する男女が出てくるんじゃないかと思うのですが、どうでしょうね? 私だったら自分の裸足フェチ性癖を事細かにプロフィールに書いた上「学生時代に授業中裸足になってドキドキした経験のある女性」とか希望しますね。

筋トレや読書、やればやるほどメンタルが安定していくが、逆に言えば早く何とかしないとまずい状況にあっても危機感が薄まるのでヤバいんじゃないか問題。

オーディオブックを聴く時間、意外と確保できない問題。

このことに限らず、standfmって世に出回っている情報がものすごーく少ない気がします。人気がないというシンプルな話なのでしょうか?

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standfmがいつまで経ってもパソコンでの配信やら何やらに積極的でないのは、需要がないと思っているせいなのか、そちらで勝負しても分が悪いと思っているせいなのか、はたまたそれ以外の何かなのか。中の人達の意思を確認したいですね。インタビューとかないのかな。

おはようございます。今日もまた忙しくなる予定なので、趣味については後回しということに。しかし昨日よりはマシなので、どこかしらで何かしらの時間は作りたいなと目論んではいます。ブログの更新~アニメの消化~小説の新企画~。

Windows 10から専用のアプリなしでISOファイルをマウントできるの、今の今まで知りませんでした。

仕事2本目終了。あと残りは…理想とするラインまで片づけるなら5時間、現実的なラインでいいなら3時間半というところでしょうか。いずれにせよちょっと休憩。
今日は本当に趣味的分野に使う時間がない。

昼休みのお供に、長編裸足フェチ小説はいかがですか?
『来栖古都里は内気でエッチな裸足女子』

裸足になるのが好きな大人しい女子と、裸足フェチ男子の微笑ましいやり取りを描いた作品です。
pixiv.net/novel/series/1429168

おはようございます。今日は昨日以上に、めちゃくちゃに忙しいので、ちょっと趣味のことには手が回らないかなと思います。例によって、SNSに浮上したときは現実逃避しに来たのだと思って、生暖かく見守っていただければ幸いです。

最近、歯磨きしながら電子書籍を読むことを覚えまして、ようやく歯磨きが苦痛ではなくなりました。これまで色々試行錯誤があったんですよ。オーディオブックを聴きながら磨くと歯ブラシの音が口内から耳に響いてうまく聴こえないとか。

複数の素足履き女子が授業中に上履きを脱いで裸足になる、その足元の描写だけで、その女子たちのちょっとした性格の違いを表現できるような筆力が欲しいです。もっと語彙を増やして小説を書き慣れて、何より脳内映像をつくる力を鍛えなければ。

小説の執筆に関して、試したいことがいっぱいあってウズウズしています。そして、自分は明らかに「物語を作る」段階よりも「物語を書く」段階が好きなタイプなので、「書く」前に「作る」をこなさなければならないことが非常に面倒くさいのです。もちろんこれはやや大袈裟な表現ではありますが。

プロットを立てずに小説を書いてみたいのですが、厄介なことに、短い小説ほどソレに向いていないんですよね。つまりプロットなしの執筆を試すなら長編を書くべきだということ。でも長編って言わずもがな時間がかかるので、途中で行き詰まったときの時間的損失がデカいというリスクがありまして。悩。

仕事が山積みなので、現実逃避としてネットサーフィンと読書に勤しみます。探さないでください。

私は現在、裸足フェチ小説をpixivで公開しているわけですが、他のプラットフォームも利用したほうがいいかなあと思い始めまして。でも一般小説と一緒に『カクヨム』に出すのはちょっと違う気がして、ここは『ノクターンノベルズ』かなあと…あそこって裸足フェチとの相性はどんな感じでしょう?

『嘘から始まる(かもしれない)新学期裸足恋愛』の反省点は「裸足フェチではない男女が裸足フェチに目覚めるまでを描こうとすると、裸足フェチ要素のない流れが増えてしまう」というものです。開始時点で裸足フェチなキャラを一人は用意しろ、というのが今のところの学び。
pixiv.net/novel/series/8900968

16時間断食をかれこれ1年以上続けているので(15時間くらいになることもありますが)、オートファジーによる肉体の健全化がそれなりに進んでいるものと思いたいです。健康診断とか全然受けていないので、受けてみようかなあ。

初稿執筆時いかに本質以外のことをしないか、という「ピュア執筆」を追求している身としては、この辺りも極意を得たいんですよね。「改行について執筆中に考えることはノイズである。推敲時に改行せよ」というのは、一つのやり方かも。難点は、文章を見ながら次の文章を考えるのがやや難しくなること。

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Web小説と普通の小説では、少なくとも私からすると、求められる改行のセンスがだいぶ異なります。そして私の場合は明らかに前者のほうが思考リソースを取られる。改行の回数が多く、また空行を適時あけることについても考えなければならないからです。これはノイズなのではないかと。

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