天皇が日本人に与えたもの。
苦痛
憎悪
我慢
悲しみ
孤独
貧困
飢餓
偽善
虚偽
出鱈目
狂気
猜疑心
隷属
歪み
絶望
そして
諦め。

諦めは忘却を招き無知を受け入れます。
無知は人間の思考を停止させ、快楽と悪に耽ります。
そして日本人を堕落させるのです。

『わたしはだれに語り、だれを戒めて、聞かせようか。見よ、彼らの耳は閉ざされて、聞くことができない。見よ、彼らは主の言葉をあざけり、それを喜ばない』
【エレミヤ書 第6章 第10節】

『愚かで無知な論議をやめなさい。それは、あなたが知っているとおり、ただ争いに終るだけである』
【テモテへの第二の手紙 第2章 第23節】

『恐るべき者がだれであるか、教えてあげよう。殺したあとで、更に地獄に投げ込む権威のあるかたを恐れなさい。そうだ、あなたがたに言っておくが、そのかたを恐れなさい』
【ルカによる福音書 第12章 第5節】

『神は罪人の言うことはお聞きいれになりませんが、神を敬い、そのみこころを行う人の言うことは、聞きいれて下さいます』
【ヨハネによる福音書 第9章 第31節】

『正しい者はその正義によって救われ、不信実な者は自分の欲によって捕えられる』
【箴言 第11章 第6節】

『兄弟たち、あなたがたは、自由を得るために召し出されたのです。ただ、この自由を、肉に罪を犯させる機会とせずに、愛によって互いに仕えなさい。律法全体は、「隣人を自分のように愛しなさい」という一句によって全うされるからです』
【ガラテヤの信徒への手紙 第5章 第13-14節】

『彼らは皆そむき、みなひとしく堕落した。善を行う者はない、ひとりもない』
【詩篇 第53篇 第3節】

『あなたのうちにおられるあなたの神、主はねたむ神であるから、おそらく、あなたに向かって怒りを発し、地のおもてからあなたを滅ぼし去られるであろう』
【申命記 第6章 第15節】

『主の目はどこにでもあって、悪人と善人とを見張っている』
【箴言 第15章 第3節】

『愚かな者は、戯れ事のように悪を行う、さとき人には賢い行いが楽しみである』
【箴言 第10章 第23節】

『善を行うことによって、愚かな人々の無知な発言を封じるのは、神の御旨なのである』
【ペテロの第一の手紙 第1章 第14節】

『そして、あなたがたのうちに良いわざを始められたかたが、キリスト・イエスの日までにそれを完成して下さるにちがいないと、確信している』
【ピリピ人への手紙 第1章 第6節】

『ねたみと党派心とのあるところには、混乱とあらゆる忌むべき行為とがある』   
【ヤコブの手紙 第3章 第16節】

『恐れをもって主に仕え、おののきをもって』
【詩篇 第2章 第11節】

『ある人々がおそいと思っているように、主は約束の実行をおそくしておられるのではない。ただ、ひとりも滅びることがなく、すべての者が悔改めに至ることを望み、あなたがたに対してながく忍耐しておられるのである』
【ペテロの第二の手紙 第3章 第9節】

『このように、あなたがたはキリストと共によみがえらされたのだから、上にあるものを求めなさい。そこではキリストが神の右に座しておられるのである』
【コロサイ人への手紙 第3章 第1節】

『わたしにつながっていなさい。そうすれば、わたしはあなたがたとつながっていよう。枝がぶどうの木につながっていなければ、自分だけでは実を結ぶことができないように、あなたがたもわたしにつながっていなければ実を結ぶことができない』
【ヨハネによる福音書 第15章 第4節】

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