眼内コンタクトレンズになったので、VR酔いが軽減しているかもしれない。

まなみ boosted

VRChatワールドツアー
明日2月4日(土)14時ぐらいから唐突に開催します。1時間半くらい。
主催者のVRC IDはTerrieHです。フレンドリクエストやJoinはどなたでもお気軽に。
添付画像はイメージです。行き先は参加者さんの環境を見はからいつつ決めます。

美容室で髪をピンクからブラウンに変更。母親から不評だったため。

美容師のアシスタントの人が、たぶん21歳くらい。
従兄弟が授業や宿題、全部をタブレットでこなしていることを「気持ち悪い」と表現していた。そこを、もう少しふかく聞いてみればよかった。

技術に対する恐れなのか、自分の常識外ことに身内が習熟している違和感なのか。

Z世代というようなくくりより、もっと網と目を細かく設定しないと、大事なことを取り逃がしそうだ。

女性向けメディアから離れて久しいが、いまは「モテ」「愛され」より「垢抜け」が目立つ。
垢抜けのビフォー・アフターの価値判断が自分自身に委ねられるためか。

2023年の目標のひとつは、英会話を少し学ぶこと。

久々に家族で海外旅行に行く予定。両親の希望により、行き先はイギリス。
外国語を一番長く勉強したのはわたしなので、どこに行っても通訳をやることになるのだけれども、咄嗟に話すことができない。
アウトプットは辞書片手に論文調の文章を書くことだけに特化しているので、瞬発力がない。

『いいね!ボタンを押す前に』(亜紀書房)

東子さんが参加しているので、勝手に宣伝。
2023年1月25日発売です。

akishobo.com/book/detail.html?

まなみ boosted

「新年の抱負」ってわくわくしますよね。「今年こそは、大人向けの洋書を読めるようになろう」という新年の目標を立てる人もいると思います。でも、「新年の抱負」で挫折する人も多いはず。
あれこれ挑戦しては挫折してきた者からのアドバイスです。

youtube.com/shorts/r9Jhi31WrOo

まなみ boosted

#ThereIsHelp という名前をはじめて知りました。
自殺や児童虐待の兆候が投稿や検索を実行すると相談窓口を表示する機能ですが、Twitterはこの機能を12月の20日ごろから止めていました。

削除を報じた記事を出す際、ロイターはTwitterに問い合わせていますがその時点では返答がなかったようです(コメントなしという記事はガーディアンなどで読むことができます)。複数のメディアが騒いだ後で、TwitterはGoogleの取り組みをまねたいので、一時的に削除している、という返答をロイターに送ってきています。
確かに現在、 #ThereIsHelp は復活しています。内容が変わったかどうかは私にはわかりません。電話番号を表示するしかないGoogleよりもアカウントにメッセージを送れるTwitterの方が優れていたとは思うんですけどね。

マストドンに #ThereIsHelp はありません。OSMのようなシビル開発で実現していきたいところです。

#ThereIsHelp いい言葉です。日本語なら #話を聞くよ でしょうか。

reuters.com/technology/elon-mu

いつの間にか、というのが一番怖い。茹でガエルではないけれども。
不況もコロナも戦争でも、一晩のうちに価値観をひっくり返すような、社会の変転は起きなかった。3.11を経験しても、それ以前と以後の社会の常識(と思われているもの)が、たいして変わっていないことからも自明なのかもしれない。
負のスパイラルから抜け出すためには価値観の変転が必要で、社会の中でうまく生きている人の間では、たぶん、おこらない。
社会に馴染めない人、どうしようもなく欠けていて、普通ではいられない人、生きるために強烈な自己主張を必要とする人の中から生まれるのではないかと思っている。
ひとりふたりのテロでは、到底変わらない。
変わるとしたら。変わることがあるなら、その現場がSFなんじゃないかと期待しているのだけれども、実際は、思いもよらないところに天才がいたりするんだろう。
「普通」の物差しを捨てて、自分の価値観でそれを見つける。それが知性を獲得するということなんじゃないかな。

いまの若い人にとって、時間は味方ではない。どんどん未来は悪くなる。だから、目の前にあるニンジンを、掴めるうちに掴む。そうでなければ早晩飢えて死ぬ。そのニンジンは腐ってしまうかもしれないけれど、作物を育てる余裕もないし、そもそも育つ環境もなくなってしまった。
そんな社会にあって、何を作ればいいのだろう。アルコール度数の高い安酒やスマホゲームのような、手軽で中毒性のある娯楽は論外だ。
これからを、したたかに生きるための知性とは、教養とは。
それをありがたいものとして、あるいは格式ばったものとしてではなく、娯楽のなかで自然と身につけるにはどうしたら良いのだろうか。
みたいなことを、考えている。
わたしにも、生きるための知性は必要で、これから学んでいかなければならないのだけれども。

Twitter、TLで流れている他人のツイートのインプレッションが見えて、居心地が悪い。

まなみ boosted

複数アカウントつくってあること状態を、どう育てていこうか……ということを考えている。

マストドンが1本の木の中のひとつの枝葉だとして、私の複数のアカウントたちは、私という一本の木の枝葉みたいなもんなんだろうなと思うんだけど、
どこかで統合というか……総合窓口みたいな場所も欲しいなって思って。
私は木でありツリーハウスで、そのツリーハウスの入り口になるような場所。
どういう運用したらそうやりやすいのかなぁ。
動線デザイン、イメージが必要。

まなみ boosted

ポリティカル・コレクトネスは、作家を支えてくれるよ。
PCに沿って正しく書こうというわけではなく、その基準があることを意識していれば無意識に弱者を傷つけることが減るし、作品を古びさせる手なりの決まり文句や役割ことばにも血が通う。

観測範囲では、SF創作系のコミュニティの方が活発にclubhouseを使っている気がする。だから、みなさんペンネームなのよね。
当初は「電話番号を知っている人同士の繋がり」だったから、本名で使うイメージだったけれども。

友人のゲームクリエイターも、藤井太洋先生と同じ理由で年表を作っていた。
あの年表はマーケティングにも使うことができるので、クリエイターだけでなく、他の業種のひとも活用できるはず。

まなみ boosted

週刊現代の書評欄で『第二開国』の著者インタビューを行なっていただきました。
創作の背景について説明しています。Webではエデン号のスケッチも掲載していただきました。

#第二開国 #インタビュー

gendai.media/articles/-/102612

ジュリー・アンドリュースの『メリー・ポピンズ』『サウンド・オブ・ミュージック』。わが家では子どもの頃、テレビ番組を見るかわりに再生されていた。ときどきユル・ブリンナーの『王様と私』なども。
いまでも好きだなあ。

まなみ boosted

フレッド・アステアが出ているような古いミュージカル映画なんかは絵がきれい=ファッションやダンスがめちゃくちゃかっこいいと解釈すればその条件にあてはまりそうだけど、配信していないのでDVDを入手するしかないのが残念。
名シーンだけならYouTubeにいっぱい上がってるんだけどね。

まなみ boosted

たぶん皆さんより長く生きている私からすると、人生は「好奇心があるかないか」で変わるものなのだと思うのです。

すべての分岐点で、「好奇心と少しだけでもリスクを取ること」を選びつづけると、60年経つと異なる場所に立っているという感じ。

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