Adaptive Sync はほんま快適。ティアリングとか一切なくなるしその点では G-Sync Compatible 対応謳ってるの買うのはマストだなーって思う(本当,Adaptive Sync NVIDIA が解禁したのはでかい)

HFR はぬるぬるが重要なんじゃなくて,全てにおける遅延要因を減らすためって印象強いしな。
もちろん脳内補完より実際のフレームが出てる方が強いって意味合いもあるけど,そういう意味合いなら,120 fps も出てればいいと思う。
そりゃ,サーバーの tickrate (60 Hz が多めって感じある) と GPU の rendering rate と ディスプレイの refresh rate を完璧に同期できれば,遅延 0 にできるけど,そんなことはネットワーク経由してる以上無理だしなー。

今でこそ GPU と ディスプレイは Adaptive Sync (FreeSync 2, G-SYNC Compatible) で同期できるようになったけども。

3090 商法は実際成功だよな。TITAN より食いつく人多そうだし。でもクリエーターは 48 GB VRAM 欲しくて TITAN 待ってる人多そう。
実際 3DCG 扱うなら 3090 以上一択だしな

しかし Wingman + EVA-8 Auto はダメージ出せないな。EVA 久々に持つと無理

Alt+tab たまに反応しちゃう。なぜか Alt に指当ててるつもりないのにあたってる

裏画面行ってやらかしてたのにwwww

味方 SSR すぎてすごい。キャリーありがとう

8K 75inch,50 万ぐらいで買えるのか。なんか安くなったなぁ。 lg.com/jp/tv/lg-75NANO99JNA

HBM は結局コスト馬鹿にならんから普及しないんだろうし,ECC だってやっと DDR5 で入れないときついからって入るぐらいだから,極限までコストカット必要なのは明白って感じである

まあでもわからんか。Sony とかから圧力かけられて Micron GDDR6X 使いたいってなったら,PS5 Pro とかで使う可能性 0 じゃないか。流石に,XSX と引き離されすぎててもう Pro の開発着手するだろうし。

GDDR6X は標準化されなくても PAM4 でスループット上げられるのは DDR6 とか他の次世代規格にフィードバックされる可能性は 0 じゃないし,楽しみではある。
かと言って,DDR4 みたいに DDR5 長いこと使う可能性もあるけど。

でも PAM4 が実際に製品として使える RAM ってのは面白い。400 GbE とかでも使われてるわけだけど,それが RAM の世界の接続でもいけると。
PAM8 とか使っても良さそうだけど,RAM だと流石に 3-bit だし使いづらそうだよな。かと言って PAM16 は流石にアナログ信号の品質要求度合いがすごいことになりそうだし,そういうときこそ日本のマテリアル系のテクノロジー生きてきそうではある

GDDR6X は独自規格なので,まあ AMD はまず採用しなさそうではある。

まあ選別品を探すコストがかかるので,きつくは設定しないだろうしな。なんなら一瞬だけエラーで落ち込んだりしたら販売製品だと問題だし

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