というか自宅マンションが可能性あるんでワオワオですね

本当に係長のアレ入っててちょっと笑ってしまった

カヤバっちのあれ、滋賀県の公共施設がリストに一切含まれてなくて「神の国か?」ってなった

ミッシェルはこころをそっと抱きしめますよね。「こころ、ちゃん……美咲ちゃんが言ってたよ。こころちゃんのおかげで、美咲ちゃんは自分のことを好きになれたって」泣きそうになりながら、ミッシェルが言うんですよね。こころは優しく微笑んで「そう……そうなのね……よかったわね、美咲……」と、ね。

振り返ると、そこにはトランクを引くこころの姿。「……やっぱりミッシェルだわ!久しぶりね!」こころは何も変わっていませんでした。あのときと同じような、お日様みたいな笑顔。「こころ、ちゃん……?」「ええ、こころよ!さっき帰ってきたの!」となるって寸法よ。

あてもなく街をあるいていると、やがて、弦巻家の前にたどり着いちゃうんですね。「ミッシェル、あんたの友達は、もうここにはいないんだよ」と奥沢が呟いてると、向こうからカラカラと音が聞こえてきます。「……ミッシェル?」

ミッシェルと対話をしながら、奥沢は10年ぶりにミッシェルの中に入るわけです。懐かしい匂いがします。ミッシェルは久しぶりに外に出たいと言い、奥沢はそれに従うわけですね。

実家に帰ると、親に「あんた滅多に帰ってこないんだから、部屋の掃除でもしなさい」とか言われるんですよ。そうやって、押し入れの中でくたびれたミッシェルを見つけるわけ。

っていう夢を、実家に向かう新幹線の中で奥沢が見るわけですよ。実際奥沢は自分の意思をあまり出せない人間なので、夢の中で言った言葉は現実には言えてません。あのときああ言えていたらどうなっただろう、と思いながら、奥沢は実家に着くんですね。

「……大丈夫よ、美咲。私がいなくなっても、美咲は美咲だわ。だって私は、美咲のことが大好きなんだもの」とか言われるわけですよね。

こころがパリに行く3日前の話です

「こころがいたから、私はやっと自分のことが好きになれたのに……ねえ、こころ……行かないでよ……私、もう自分のことを嫌いになりたくないよ!!」とか言わせてえんですよ……

こころが死ぬ夢を見て、いつも通り教室にいるこころに何も言わず抱きつく奥沢美咲であることよ(「どうしたの、美咲」「……何でもない(顔をうずめながら)」

ピコーン!!!奥沢美咲の夢ってことにすればええんや!!!

バンドリは生ける者の賛歌だぞ

バンドリではそういうのやらないって決めてるから……

弦巻こころが死んだら奥沢美咲の心壊れるでしょ……

本当に僕の中の悪いオタクの面が出てきてしまって悲しいんだけど、弦巻こころって18歳の誕生日あたりで死にそうじゃない?(死んでほしくない)

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