アルファアカウントに絡まれるとQOL下がる

ツイッター凍結されるとこっちメインで使うことになるわけだけど、そんなけーみやさんみたいな生き方はちょっと無理という気持ち、確実にある

ジャップランドシステムに対しては基本的に不信と不満しかないけど、戻らないつもりで外に出るのでなければそこで上手くやっていく方法を考えるしかない。

落合陽一さんはとにかく自分の研究室に入れるための学生の勧誘に熱心で、メディアへの露出とか含めて全部それが目的なんじゃないかって思ってるし、これくらい上手にやってようやくまともな環境が構築できるくらいには思っとくべきでしょう。

時々羊に混ざって自我のある人間が入ってくるのでそういうのを拾い上げてちゃんとした教育を与えると羊の群れの管理が教員の仕事ですよ。

地方大学だと教員のレベルに対して学生は壊滅的に勉強もできなければ意欲もないので教員が自分と同じだと思って接するとお互いに不満を溜め込んで爆発して終わりますよ。羊の群れを使って計算機作る方法を考えて実装するしかない。

人間しか見てない奴は人間が気持ちよくなる事ばっかり顔色見ながら調整して言ってくるけど、それは社会をやっていくのには大事な能力でも人間以外の相手をするときには邪魔にしかならないんだよな。目の前にある人の理の外にある異形とちゃんと向き合え。顔色伺うのは人間同士のときだけにしろ。

こいつは相手が怒らないとか喜ぶであろう答えを学習してその通りに喋ってるとかそういうのってある程度はわかるんだけど、これがわからずに素朴に騙されるバカのせいでやり方が身についちゃうんだよな。

黙っちゃう学生は育たないとか救いようがないっていうのはまさしくその通りなんだけど、じゃあ黙るしかないという選択肢を選ばせた教員に責任がないのかっていうとそんなことはないでしょ。

授業なんていうのは噛んで含んでもらうような行為なわけで、ある程度自我が芽生えてきたらだんだんと依存する程度を下げていかないと恥ずかしいと感じたりするんじゃないですかね。Fランとかになってくると学生が乳飲み子になってくるのでまた論理が変わってくるんでしょうけども。

もちろん、大学生のうちに知識を自分の顎で噛み砕いて理解する能力を獲得して、その上で研究分野のバックグラウンドを理解し、教員とも対等に議論できるならそれは極めて理想的なことですが、まずもって無理でしょう。時々いるけど。

分野のバックグラウンドの知識なんてあって当然の依って立つべき足場なわけだけど、学部生だと普通はないし、溺れてる奴相手に船の上から棒でシバいてなってないって言ってるようなもんでしょ。

卒業研究なんて噛んで飲み込む能力を専門分野ではかろうじて獲得したかどうかの奴に分野のバックグラウンドを短期間で詰め込んで議論もどきができるようになればせいぜいなわけだし、その過程で3つ4つでも自分で何か自発的に食ってくれれば十分なんじゃないかな。

大学の3年生くらいまでにできるようになって欲しいことって適当な知識や技能を自分で噛み砕いて飲み込んで理解して身に着ける能力なわけだけど、たぶんこれですら要求としては高度なので誰にでも求められるレベルじゃないでしょ。

背骨っていうか、そもそも分野のバックグラウンドの認識もろくにない大学生に議論なんて求めるのは無理でしょうね。

価値の判断基準が自分の外にある人間は表現者になれない - 発声練習 next49.hatenadiary.jp/entry/20

アルコールストーブもよい

ガソリンは室内で使うの厳しい

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