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彼らの顔を恐れるな。
わたしがあなたとともにいて、
あなたを救い出すからだ。

エレミヤ書 1-8

当家は通常運転です。(反社会勢力)(失神どうした) t.co/rAMBu0AXWE

紙なんていらねぇだろうよ、長年かけてここまで至れり尽くせり整備したんだからさあ

あと紙資料持ち出そうとしてるやつ!!阿呆なのか?!印刷してもバレないと思ったら大間違い!!バレるにきまってんだろシステムで!!覚悟しろ!!

本日の業務は終了しましたのにチャット仕掛けてくる連中が跡を絶たないので我に懲戒権を!

みんなZoomじゃなくてTeamsにしようぜって言い続けてる。画面共有必須なら仕方ないが共有しなくても案外いけるんだよね。Zoomはリソース食うので他業務に支障が(会議に集中して下さい)(そんな暇じゃねぇ)

チャット5つくらいが並行で動いてる中で、Zoom会議と手元の仕事とメール対応。内線掛けてくるやつは無視だわ。チャットで聞いてくれ。

テレワークなのに読書できないほど業務してるのって労基法違反だろ

今のところハン・ガンは四冊読んだが、好みの点では頭抜けているかも知れない…まだわからないけど。

オ・ジョンヒはあと『夜のゲーム』と『鳥』がある。キム・ヘジンは『娘について』と『中央駅』を持ってる。あとはパク・ミンギュ三冊、チョ・セヒ一冊、ピョン・ヘヨン一冊、チョン・セラン一冊、これが現時点の手持ちの韓国文学。加えてファン・ジョンウンも一冊手配中。どうしたんたこいつ。

次もオ・ジョンヒ読もうかとも思ったが、なぜか手に取ったのはキム・ヘジン『娘について』。

日本文学で例えれば戦後の内向の世代の一部作品に見られるような筆致で、読み応えも読後の余韻も深く重く短篇ながら素晴らしい奥行きを湛えていると思う。傑作短篇と言いたい。

深みがあり、一見無関係な人の心情と風景とを丁寧に掘り下げ表情豊かに描きながら対比させることによって、たくさんの住民の中で暮らしながらも疎外感が漂い、子育ての不安すら共有できぬ夫婦の心理的な行き詰まり、生活不安と夫の焦燥までもが一体となり濃密で息苦しい空気となって作品に満ちてくる。

緑の風景、不似合いで喧しい建設機械、豊かとは言えないが貧困でもない、社会の片隅で日々の繰り返しをただ営むその他大勢の中の一家族の、親子三人の募る閉塞感と、その中でさらに孤独を深める妻であり母である主人公の焦燥感や疎外感がなんと読み手の胸にリアルに鮮やかに迫ってくることか。描写に

オ・ジョンヒ『いまは静かな時』読了。古い世代の韓国作家である筆者は今年73歳になる。本作品は短篇が冊子として極めて地味に販売されているものだが、読んでみて驚いた。確かに背景の韓国の風景は古い。まさに土地開発が盛んになり始めた頃の庶民の生活の極々一端。しかしそこに描かれた崩壊していく

【読了】『いまは静かな時 (韓国現代文学選集)』呉 貞姫 t.co/cLGmlzS3Kl

高校の入学式、明日だったが寸止めで延期。(電話連絡あった。彼らは職場にいる。)

オ・ジョンヒって人気あるのかな

電車、今も混んでるらしい…

Zoom会議より、人数絞ってTeams電話会議にしがち

通勤できる非常事態ってホント謎

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