とある行列待ちでの家族の会話。
父「あの会社はママの好きな半導体を作ってるんやでー」
娘(3歳ぐらい)「半導体ってなぁに?」
母「私、よー説明せぇへんで」
父「ケータイにつながってるやつかな」
娘「わいふぁいのこと?」
どっから突っ込んでいいのやら。

mastodonのおひとりさまインスタンス構築の続きをやるドン

マニュアルに書いてある「General dependencies」(依存関係の話)はUbuntuのapt-getパッケージ名か、、、 CentOS向けに読み変えんといかんね
github.com/tootsuite/documenta

とりあえず公式マニュアルの順番通りにやってこ。まずはnginxの設定から。マニュアルに書いてる設定を/etc/nginx/conf.d/配下に好きな名前.confで作るべ
github.com/tootsuite/documenta

mastodonの設置場所はお好きな場所でいいっぽいなぁ。ひとまずhomeに置いといて、問題があれば移動しよ。

よくよく考えるとnginxのドキュメントルートにmastodonを置くのは違うな… これdockerの設定とか入ってるし。

よくわからないけど、とりあえずnginxのドキュメントルートにmastodonを落としちゃえ

docker初心者でかつnginx初心者が理解できるサイトが見つからなくて困ってる

OSまわりがだいたいいけたので、ここからミドル導入。まずはyum installでnginxとdockerをインストール。docker-composeはgithubからインストールか

yum updateしたらkernelバージョン上がってた。一応再起動しとこ 

OSまわりの設定の仕上げに、yum updateしとこ。ミドル導入前にパッケージの最新化、コレ大事アルネ

教訓「firewalld設定で、permanentオプション(設定の永続化)をつけるのを忘れずに。」

SSHで繋がった!firewalldの設定に既存SSHポート設定が許可されたままだから消した!
permanentオプションつけずに、設定が反映されない?!なんで?ちょっとだけ焦ったのはナイショ

んで、rootログイン禁止にしてるから任意のユーザを作ってからsshで接続するべ

firewalldの設定完了。変更したSSHポートを許可するようにした。publicゾーンがデフォルトで、--permanentをつけないと永続的に設定反映できないのかー
あと、設定内容を確認する「firewall-cmd --list-all」コマンド、大事。

SSHの設定できたら、次はfirewalldの設定。変更したSSHへのアクセスを許可するんやで。(CentOS7になってからアクセス制御設定がよくわからへんのやで)

CentOS7が起動したから、まずはSSHの設定をやる。ひとまずポート番号を変えてrootログイン禁止でいいや。

mastodonはさくらのVPS/1GBプランでCentOS7上にたててみる

mastodon構築で最低メモリ要件が2GB以上かぁ、、、でもUsersはお一人様だからきっと1GBでもダイジョウブだよね。Dockerでたてる場合のOSがUbuntuな理由が気になるけど
github.com/tootsuite/documenta

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