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Uray Wild @quizmare@mstdn.jp

肺がんのサルと一服してた

私様思う、故に私様有り

『リス虐殺日記⑩』
〜冷やしリス〜
リスと政府の戦いの結末は悲劇だった。
126匹のリスの死体が広場の上に散乱しており、そこにはジェーンやドリーもいた。スギ増産計画は今もなお着実に進行していた。広場に青年が1人やってきた。青年は古びた本を右手にかかえていた。青年は空を見つめ涙を流した。今年の花粉は酷い。彼はそう思った。

『リス虐殺日記③』
〜Massacre〜
Quare et tibi, Publi, et piis omnibus retinendus animus est in custodia corporis nec iniussu eius, a quo ille est vobis datus, ex hominum vita migrandum est, ne munus humanum assignatum a deo defugisse videamini.
訳)アロエヨーグルトは美味しい。染みるのだ、心に。ノコギリで心を切断したことがある者、智絵里の陰毛、同志諸君。わかるだろう、アロエヨーグルトの優しさが。1週間の始まり、つまり、月曜日の朝の7時〜8時にはアロエヨーグルトが必要不可欠なのである。

『リス虐殺日記②』
〜翻訳〜
ある所に一人のリスがいた。彼は机の前に座っていた。机の上には本がいくつか散らばっており、彼はとある本の表紙を見つめていた。''Massacre''。それがその本のタイトルであった。

『リス虐殺日記①』
〜慟哭〜
昔々あるところに127匹のリスがいました。11匹のリスは眼鏡をかけていて、49匹のリスは肥満気味で66匹のリスは花粉症でした。66匹のリス達はスギを激しく憎んでいました。ある日、彼らは街中でスギ虐殺を訴えるデモを始めました。しかし、そのデモはリス政府のドローン軍により解散。デモは失敗しました。

なんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでやなんでや

女性は世界を産む機械である

生きる意味とは何か
我々はReason of Lifeを歌うためにカラオケ館へと向かった

けいやくしゃんちゅか!

プチパンケーキとホットアップルパイ、それから、アベシンゾウを頼みました

抗ヒスタミンまじで眠くなりすぎ問題

お弁当箱に鼻水しか入ってなかった

由来が歩く🚶都市を走るオジイ👴は冷蔵庫んちゅ

アベシンゾウ🌊呼吸🇵🇬ウミヘビ。

オルガイツカはキリストを超えた