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ICF3日立特許問題 「ICF3の権利と証拠と、まとめ」

RSAとSHA-1演算器は平山に独占的な権利がある。

2018年3月13日、まだ日立からの連絡はありませんが、ICF3の権利の証拠について説明します。
真相は、また違うものですが証拠から結論を出します。

2005年6月15日に打ち合わせをしたことがわかるメールが多数残っている。その一通の画像です。大学の先生にも、逐一、報告していて、その中に具体的に富士通やNECにICF3を持ち出すことができるということが書かれている。

重要な一文、打ち合わせ前に事前に次のことを要請しています
「日立製作所で知り得たすべての情報について転職後の職務でその情報を利用したとしても訴訟を起さないことを日立製作所が保証すること。」

そして日立の自己申告のFAX画像には、持ち出せない内容を列挙する誓約書が証拠としてある。その中にICF3に関連する「日立メインフレーム製品に組み込まれたRSA鍵の生成法」がある。

つまりICF3については、RSA鍵の生成法しか、誓約できておらず、無事、ICF3の権利を平山が保有できたことの証拠になっているのです。

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