早大・電気・笠原研OB会(12月8日)に参加予定ですが、僕を知らない人も多くなっていると思ったので目印に左腰にラズパイのキーホルダーをつけます。暇そうにしていると思うので気軽に話かけてみてくださいな😉

ちなみに笠原先生です ↓
waseda.jp/top/news/45490

Chromium OS Canalビルド 最新安定版 R69公開。

canal.idletime.be/qemu.html
今回もQEMU版のみです。

ICF3-Fの暗号プロセッサがXilinxの評価ボードArtyで動いた。まだ1032bitの四則演算しかできなくてLEDで4bitの結果しか表示できないが、ちょっとうれしい。性能に影響するモンゴメリ演算器は、まだ取り付けていない。

画像はこの暗号プロセッサのインプリメントの結果

Chromium OS Canalビルド 安定版 R68 を公開。今回はUSBはなくて、QEMUのみです。

canal.idletime.be/qemu.html

先日公開の演算器設計図(商用)をVivadoで実装してみた。はじめてなので全く保証できないが演算器の最大周波数からRSA 2048の性能を算出した。2011年のIEEE(広島大)論文ではDSP1個で277ms(447MHz)。僕はDSP90個で3.2ms(125MHz)。90個で約86倍。かなり高効率に並列化された感じ。実際に製品化できることを期待!
図はXilinxのFPGA、DSP48E1が90個並んでいる

一度、きちんと言ったほうがいいかと思ったので報告します

両親は埼玉県の学区で1番の高校を卒業したが、その後、成績が伸びず暗記力が脆弱であることを実感していると言ったが、多分、頭悪くなる毒を盛られている。僕もキツイ状況。本当にひどい某会社。僕は世界の銀行に収める暗号装置を開発して、その秘密鍵の生成まで担当した。おかげで国内、最先端の装備で監視されていたと思うし、ハイテク暗器の被験者にも、なっているかもしれない。

最近、家族と自分が似ていないことに気づいたのです。遺伝子が違うのかも。まぁ、普通、ちょっと似てなくても、気にならないですから。

写真は赤ちゃんのころからある切り傷の跡。最近、思ったのは、このレベルの傷だと、一度、死んでるじゃないかってこと。

いろいろある可能性のひとつに、財産相続がらみで、死んでもらったとか。そして東大卒配下の日大卒の家庭に潜ませた。

父は道路公団に就職し、北陸自動車道で成果をあげ、偉くなったらしい。

暇になったら、自叙伝でも作ろうかと、思ってます。事実を、そのまま書いても、小説になりそうな人生を送っているので。

XilinxのFPGAのDSP48E1のシミュレーションをしているけど全部の信号性が表示されてもデバッグしにくいから、デバッグで使うものを優先して綺麗に並べるtcl自動生成ツールを作ってみた。信号線に複数の属性を付与しておて、必要な属性の色を変更することも。シグナルスクレイパーと名付けてみた😆

tclでadd_waveを直接テキストで作っても、いいのだが、verilogのファイルをバージョンアップするたびにデバッグ用のtclファイルをメンテするのは、面倒なので、自動生成ツールにしました。
自作しなくても、どっかにツールが落ちていたりするのかな。でも1日かからずに、できたしいいか。😀

LatticeのFPGAの無料のオープンセミナに行ってきました。FPGAも無償でもらえました。約4時間の講義でLチカから効率的なデバッグ法までパソコンを使って実習します。できなければ講師の方が教えてくれるので必ずできるようになります。

tecstar.macnica.co.jp/…/Latt…/

Latticeのオープンセミナで貰ったFPGA、MachXO3LF Starter KitでLチカの動画とセミナーの様子

GPUProfilerでベンチマーク sha1benchの実行状況をモニターしてみました。
forest.watch.impress.co.jp/doc

GPU :nVIDIA GeForce GTX 1060 3G
CPU : Core i3
GPUは、ほぼ100%、CPUは約30%の使用率のようです。

Chromium OS Canalビルド 安定版 R66をリリースしました

canal.idletime.be/

Chromium OS Canal ビルド
最新安定版 R65 リリース

canal.idletime.be/

FPGAマガジンのRISC-V(CPU)を動かしてみた

CQ出版 Interface増刊のFPGAマガジン No.18(2,200円)にあったRISC-Vの実装でLチカを動かしてみた。
パイプラインのない簡単な実装ですがMITライセンスなので、いろいろ触ってみるのに、いいかもしれません。

ICF3日立特許問題 「ICF3の権利と証拠と、まとめ」

RSAとSHA-1演算器は平山に独占的な権利がある。

2018年3月13日、まだ日立からの連絡はありませんが、ICF3の権利の証拠について説明します。
真相は、また違うものですが証拠から結論を出します。

2005年6月15日に打ち合わせをしたことがわかるメールが多数残っている。その一通の画像です。大学の先生にも、逐一、報告していて、その中に具体的に富士通やNECにICF3を持ち出すことができるということが書かれている。

重要な一文、打ち合わせ前に事前に次のことを要請しています
「日立製作所で知り得たすべての情報について転職後の職務でその情報を利用したとしても訴訟を起さないことを日立製作所が保証すること。」

そして日立の自己申告のFAX画像には、持ち出せない内容を列挙する誓約書が証拠としてある。その中にICF3に関連する「日立メインフレーム製品に組み込まれたRSA鍵の生成法」がある。

つまりICF3については、RSA鍵の生成法しか、誓約できておらず、無事、ICF3の権利を平山が保有できたことの証拠になっているのです。

日立退職時のメモの解説

(1)のIBMのCMOS情報はIBMのファームウェアのドキュメントを指す場合が多い。ハード屋の僕は、ほとんど知らないが、そういうドキュメントがある部屋にいたので。IBM製のCMOSのデバイスモデルを使った電子回路シミュレーションをしていたので、そのデータなど。

(3)はICF3に関連する制限事項。

つまりICF3のハードウェアや僕が開発したマイクロコードは含まれていない。

この証拠では、日立は不利になるため、日立は(2)の改ざんを試みた。打ち合わせで話したMOPASS関連の情報で持っていける情報を除くという表現に改ざんした。この改ざんによって、ICF3も、持ち出せた内容を除くという、表現が必要になるような、印象をもたせて、日立に有利な状況を作ろうとしたのだと思う。

打ち合わせではICF3の全てではなく「自分がやった部分」を要望した。半分しかやっていないMulti2は無効で、RSA演算器(暗号プロセッサ)とSHA-1演算器が僕のものということになる。

mstdn.jp/media/HiHs1pjXdvxrPxO

ファイル暗号ソフト ToraToraをアップデート

icanal.idletime.tokyo/toratora

7-zipのコマンド7zr.exeを最新の18.01に更新しました。脆弱性が対策されているみたいです。

仮想通貨の流行によってパスワードを解読する能力が向上しています。ファイルのハッシュを鍵とする方法でもパスワードクラックを防ぐことは可能ですがウィルスによってファイルのハッシュをインターネット上に送信されるリスクが大きいためToraToraが役に立つと思います。

ビットコインはSHA-256の計算を大量にするハードウェアによってマイニングを行います。日本のファイル暗号は、なぜか、ビットコインと同じSHA-256のファイル暗号ソフトが多いので注意してください。

パスワードから鍵を生成するアルゴリズムについて調べてみるのもいいと思います。ToraToraはPBKDF2を使用しています。ループ数が多いのでパスワードだけでも、他の暗号ソフトよりも安全です。またループ数以外にも、解読しにくくなるような工夫がされています。 mstdn.jp/media/R7HiTfiCrhL_-s1

USBメモリをICカードにエミュレーションするフリーソフトmyuTokenを4年ぶりにバージョンアップ
icanal.idletime.tokyo/myutoken

対応OSをWin7以降にして内部I/Fをバージョンアップ。 リードオンリーのICカードになってしまいましたが、とてもシンプルになり 新規の方でも使えるようになりました。

電子証明書を使ったシステムを導入する際に、ICカードを購入しなくても、導入に踏み切ることが可能になるなど、便利です。

mstdn.jp/media/G4GFluSMWv3SPKH

銀行からトークンが届いた

正しくは親に届いた。どういう意図があって届けにきたのかは、僕にはわかっていない。

SIGNボタンがあるということは、署名できるのかな。これで振り込み先の口座番号に署名すれば、かなり安全なんだと思う。しかし落とし穴があって正しい口座番号は確認できない。メールで口座番号が送られてくるケースはあるだろう。

署名専用のタブレット(端末)なら、請求書についている署名を検証して、内容を確認して、署名することができる。スマホでもできるがアプリをいろいろインストールすることができなくなるので、署名専用のタブレット(端末)が、あったほうが便利。そして、この端末を無料とは、いかなくても1000円くらいで配れるような端末にできるなら、可能性があるか。

そう!数億台くらい配る端末のCPUにはICF3-Vのような、極限までゲート数を削減したCPUが役に立つのかも。オープンソースだから安心できるところで製造できるし。
ICF3-Vの疑似パイプラインは暗号演算が得意。拡張乗算器も暗号向けになっているので効率的なのです。

mstdn.jp/media/d3QNtm6WGtjlTUU

1999年 ICF3 暗号プロセッサ ゲートレベルの全設計図 初公開!

icf.hatenablog.com/entry/2017/

これが当時、世界一のRSA暗号の性能だったLSIの全回路図です。
著作権は平山直紀にあります。
最近はRTLレベルの設計が主流になっているのかもしれませんが、ゲートレベルの設計は、もう少し低レベルで難しいですが、すべてを人の手で制御し、高性能を得る感覚が、いいと思っています。
RTLレベルでの設計を極めることを好む方も、いらしゃると思いますけど。 mstdn.jp/media/SWBEcJSmSaS0_jq

漏電保護タップを4個追加購入した
昨日の停電の問題を対策。近所の電気店(JoshinとでD2)にあった全部を買った。日ごろから信用できそうな電気店を探しておくことがいいかもです。 mstdn.jp/media/hnspdbHR5TQIKxf

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