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両親のいる自宅のブレーカが今日、4回落ち停電になった。

おかげでUSB-DAC(中国製の安いの)が壊れた。Win10のドライバが壊れたのかもしれないが。

そんなことよりも、石油ファンヒーターの電源を入れて暖房している状態だった。緊急停止装置が作動して止まったが、うまく作動しなかったり、故障の原因になったり、とか考える能力がないのだろうか。木造の一戸建てだから、一度、火が付けば良く燃える。
正常な状況判断ができているのか、確認されたし。

mstdn.jp/media/9d2LLfSLb8vEApK

チップ開封みたいな(1/2)
チップ開封みたいな^^) SHマイコンの古本買ってみた。

某T海大、所蔵の本を古本屋(amazon)から557円(送料込)で購入。
SH-1から除算命令は、あったのかを調べてみました。
この本は1999年8月1日発行の本です。

1999年8月にはSH-1に除算命令(DIV1)は存在していた

が、僕はICF3の除算器の方式を1998年11月9日には完成させていた。というか、東大卒の先輩に散々、性能悪いと圧力をかけられていた。(モンゴメリ乗算を採用後、除算性能は必要なくなった)
・・・続く mstdn.jp/media/coO8u7SEutDz10q

部屋を整理していたら「Z80マイコン プログラムテクニック」(電波新聞社)の本が出てきた。
僕が中学生のころに買った本。
WICSというBASICライクなコンパイラも買っていたりする。マシン語が好きだったみたい。

この頃のマイコンは乗算や除算がないみたい。僕が、もう少し大人だったら、ほとんどゲートを消費しない乗算、除算を実装したマイコンとか開発していただろうか、、、 mstdn.jp/media/RrSsUvJt2ZRuni3 mstdn.jp/media/SXMoKR_t6OB8fbx mstdn.jp/media/EvNTV_pmtPJqJEh mstdn.jp/media/Qe08wj8FWAX4At-

RISC-Vの本を買ってみました

これでRISC-Vに詳しくなれるかな。ICF3のマイコン版であるICF3-Vの仕様も進めているところで、実際どの程度の性能が出るものなのか、まだ不透明ですが、目指しているのは小さなコアなので、性能はあまり期待できないのかもと。
乗算、除算、128bit加算などの性能をサイクル数で出してみました。乗算は専用の乗算器を追加することも考えたほうがいい感じ。(まだあまり精度ある設計状態ではないです)
openicf3.idletime.tokyo/icf3v/

mstdn.jp/media/w5eGnNOgkOR6fDx

(1/4)
IntelのRSA性能の単位 opsについて

昨日、通常の(Sign/S)の単位と3桁違うという推測で説明しまた。SSLアクセラレータを2000年ごろに調査したときにはA*B mod Nを1opsと定義した製品があったのです。ですのでIntelも、その単位を利用したのかと思いました。しかし、さすがに2013年の製品にしては、遅すぎると思っていました。
Intelの公式サイトがリンクする以下のURLにある資料
01.org/intel-quickassist-techn
IntelR QuickAssist Technology and OpenSSL-1.1.0: Performance
ですが、多分、この表記が問題なのだと思います。

・・・続く mstdn.jp/media/uZuhyYXKqT66CRr

【速報】100WのソーラーパネルでCore i3のパソコンを動かしてみた。

消費電力はアイドル 17.5W、最大 63Wでした。ソーラーパネルで発電された電力をCPUで効率よく消費する目的ではアイドルの17.5Wは、考えないといけないが、最大の63Wは、ちょうどいい感じ。

パネルで70Wの電力が発電されたことが計測された。

mstdn.jp/media/akxqSAxVDMrRrNT

新しいRaspberry Pi Zeroを使って100Wのパネルの電力計測を再開しました。

mstdn.jp/media/UPXYyAAK3J8Am0p

新しいOrange Pi Zeroも壊れたので、これまでに壊れた全機4個を、まとめて仮想通貨で販売します。電磁パルス攻撃の解析などにご利用ください。(冗談)

monappy.jp/checkout/izuna-kkFT

新しいOrange Pi Zeroは電力計測モジュールに1度も接続せずに、壊れたため、一連の壊れは電子工作に無関係なものと、思っています。
つまり、このリスクは電子工作をしない人にもあるということ。
mstdn.jp/media/wXNcqkMJof3cnTp

【追加】 ICF3のモンゴメリ演算器の図、初公開 (補足)

演算器の図を解説すると、これは4bit分のモンゴメリ乗算器。一番、左の1bit分の演算器が、少し他と違っている。2048bitの演算器を作っても、異なるのは、一番、左の1bitだけ。

mstdn.jp/media/6zIC4QQ24J_A8Ag

ICF3のモンゴメリ演算器の図、初公開 (1/3)

1999年のICF3の開発で日立の研究報告書に掲載されたもの。僕が担当して書いた部分から引用しました。インターネット上では初公開だと思う。日立が別途、インターネット上で公開していなければですが。
山形大学 城戸淳二(早稲田 理工OBらしい)さんの白色有機ELがノーベル賞の候補に上がるようになったとのことだ。Web上の研究室の研究内容には次のように書かれている。
『有機半導体はその分子構造により無限のバリエーションを持ち、新しい材料の登場によってデバイス性能が飛躍的に向上する。』
モンゴメリ乗算も、基数(2とか、2の2048乗とかの数字)によって、多くのバリエーションを持つ。このため自動生成でRSA暗号プロセッサを作る論文もあったようだ。 mstdn.jp/media/Q98hgPxfsDu2WbZ

太陽光発電システムに電力計測基板を2個追加
電力計測基板(INA226) 3個で電圧と電流を測定することができるようになった。よかったよかった。
(Raspberry Pi Zeroが壊れてOrange Pi Zeroで代用している)

mstdn.jp/media/KO9ukWpuL0QNipo mstdn.jp/media/Tlo7pmTff168pbr mstdn.jp/media/CeF1tmHGsY0zEmn

動画再生の高画質化機能は既存のGPUでの実装は難しいのかもしれない。実際、PowerDVDはCore i5のGPUを使うことができず、CPUでの再生になった。FakeCoreによる疑似MIMDで高画質化ができれば、かなり役立つかも。

●FakeCore
fakecore.idletime.tokyo/

mstdn.jp/media/5jqa62rDVzq2QJl

Raspberry Pi ZeroとOrange Pi Zeroが壊れたので、それぞれ注文したが、Raspberry Pi Zeroはお店から自動返金のメールが届いた。

確かに一人1個までと書いてあったから、いいのだが、メールには1か月以上経過すれば、買える場合があるみたいなことが書かれていた。

Orange Pi ZeroがなければSMPPの開発に大きな遅延が生じていいただろう。いやRaspberry Pi B+を買えばいいのだが、カップヌードル何食、食べれば買えるのかというレベル。

Raspberry Pi ZeroやOrane Pi Zeroは、GPIOのヘッダーがついてなくて、買うと1ドルくらいだが、40pinは必要なくて、I2Cだけだと5pinで済む。5pin × 50個 3.95ドル(送料込み)を買った。

ちなみに、このカップヌードル、eco仕様で、発泡スチロールのカップを使っていないので、地球環境にいいみたい。(SMPPによく合うコンセプトだ)

mstdn.jp/media/KkCKdH6BLa80eoC

数日前、Raspberry Pi Zeroが壊れたためOrane Pi Zeroで代替した。今日、代替したOrange Pi Zeroが、また壊れた。

これを日立製作所のしわざであるといえば、警察によって、精神病院送りにされる確率があがる。
だから、やられても、ほとんどの人間にとって、泣き寝入りするしかないのだ。

問題なのは、どういう人間をやろうとしているのかだ。
いま、一度、最初から、きちんと確認してほしい。

写真は新しいRaspberry Piに、付け替えるため、部品を取り外したが、ハンダよりも、プラスチックのほうが、弱くてうまく、はずせなかった。という写真。 mstdn.jp/media/JMnfxellmnnfTTO

Orange Pi Zeroを自作の太陽光発電システム(Sun Micro Power Plant)につけて消費電力の測定。

大型冷却フィンを取り付けたので4コアを使って全力で計算させてもCPUの周波数は1200MHzを、だいたい維持できているみたい。(写真の左側)

電力を測定するRaspberry Pi Zeroのほうは写真の右側で、-3~-4Wという数字だった。マイナスというのは、現在、夜なので全く発電していないためバッテリーからの持ち出しだから。全力で計算すると、だいたい3.5Wの消費電力のようだ。先日のUSBのメーターで測ったときは2.5Wだったが、これは12Vから5Vに変換するDC-DCコンバータが入っていなかったから。DC-DCコンバータ込みだと3.5Wみたい。

mstdn.jp/media/YeJ_9h8-HzNDzIp

ゴミとして捨てたパソコンから冷却フィンを取り出してOrange Pi Zeroにつけてみた。

Orange Pi Zeroで暗号プロセッサの動作検証シミュレーションをしていたがCPUが熱くなるので扇風機で冷やしていた。それがちょっとダサくて大型冷却フィンを取り付けようと思った。節電効果のためでもある。

Orange Pi Zero用の大型フィンが売っているのかは、知らないけど冷却フィンも買えば、数百円+送料。ゴミになったパソコンから使えそうなものを抜き取ればタダ!

ケースも、余っていたものだから、サイズが合わないが、以前より、いい感じかもと。

針金を使ってうまく固定できた。

mstdn.jp/media/MBAOOrg6a1wKoU_

mstdn.jp/media/9U119G4J2LWU7C1

◆◆1/3◆◆
Raspberry PiのGPIOを使って電源ON

太陽光発電システム(Sun Micro Power Plant)の開発の経過の話です。興味のない人は読む必要はないです。

発電量に合わせてCPUの使用率を変更することで独立電源のバッテリーを最小限にするシステムなのですがCPUの使用率が0%でもパソコンの消費電量は10W~30Wあります。曇りの日など10W程度しか発電しない日が、かなり無駄になる問題が先日の実験で判明しました。
そこで最新のmini PCはアイドル時の消費電力が小さいので検討してみました。mini PC、安いのですが、それでも発電による電気代では、とても元がとれません。やはり余っているパソコンや中古パソコンを使うしかないかなと。曇りの日は余っているRaspberry Piを使うことにしました。僕の場合はOrange Pi Zeroが余っていたので、それを使うことに。6.99ドルで4コア 1.2GHzです。 mstdn.jp/media/gfOESukcZCiSxEw

電力計測基板が正常か否か、220Ωの抵抗に16Vの電圧をかけて単体でテストしました。電圧、電流、電力、どの数字も正常に測定できていることを確認。あとは新しいチャージコントローラが届くのを待つばかり。7月21日~23日のお届けになっているけど、いつくるかな。 mstdn.jp/media/FF3Cu8seFs7VXwN

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