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ハードリンクについて

シンボリックリンクとの挙動の違いを確認
目的としては、ファイル数が多くなると視認性が悪くなり
例えば「編集」しょうとしていたファイルを後日見つけるのが困難になってきた
→「別名」でどこかにメモ書き見たいに残せれば良いかなと思った

シンボリックリンクが元ファイル名に依存し、移動やリネームで辿れなくなるのに
対し、ハードリンクは、元の物理アドレス?にアクセスするのではないかと期待して調査

→期待した通りの結果。wikipediaで確認したが「どのファイルも最低1つのハードリンクを持つ」
「最初につくられたハードリンクとの違いはない」物理空間に対してのリンクと確信

linuxではinodeという番号で管理するらしいが、枯渇を目にしていたので枯渇時の対策を調査
→NTFSはindeの概念?がないらしいので枯渇についての心配はない?との理解。
NTFSフォーマットなので、取り敢えず気にしないでおこう

サムネイルはシンボリックリンク、ハードリンクともに問題なし

同一inodeのファイル検索について不明。スクリプトを作らないといけない?
→コマンドがありそうではある

windowsでのハードリンク

WSL1環境のlnで問題なくハードリンクが貼れた事を確認
→ls -iで確認しても同じ番号なので額面取り貼れたのではないかと

AmazonDriveを使用するのに実用的と思う
昔はAmazonDriveを直接マウントする方法やツールがあったが
少し前に調べた結果今ではAmazonに塞がれて出来なくなった認識

現在フォルダ同期をしようとすればwin/macのAmazonPhotoを使うしかない
→これが非常に使いづらい

クラウドの容量には制限があるので頻繁に入れ替えたいがコピーするといちいち時間がかかる
→ln でハードリンクを貼れば、AmazonPhotoでファイル認識してアップロードする事を本日確認す

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