咲-Saki- 全国編(再) 4話
神代小蒔cv.を早見沙織さんに決めた制作に本当に感謝する。あの性格にあの優しき声は本気のナイスキャスティング。で本編、優希の豪気がトラッシュトークか単なる天然か…その真偽を気にしつつ小瀬川白望と神代小蒔が目覚める展開。一方、上重漫の1人負け感が地味に辛い

7話
ミュージカル調はともかくネガティブ考ってこうやって洗脳されるんだよなぁ… 新入社員のみんな気をつけろよ!w って事で本編、ケンカ相手は某テーマパークと某歌劇団。ホモ展開はもう隠さなく成ったか。一方で森なな子さん起用に絵コンテ森脇真琴さんとはマジ半端ないねぇw
ただ今回も安易なはっちゃけのドタバタ展開で狂気とディストピア感の設定を活かしきれず。ここ数話は観ていて笑いはするが面白いとは思わない、コメディクオリティ度は完全に落ち込んだ印象。コメディ作品でもないキャロチューズデイのコメディシーンの方が面白いと思える。

7話
今回出ていたお菓子の類は愛知岐阜三重で作られているのは有名な話… なので今回の話も新鮮味が全く無い。まぁ今までのネタを思い出すと大方知っていたりするんだよねぇ… 結局愛知はネタ化する程の地方都市でもないんだよ。事実大都市抱えているしな。

7話
俺の好きなアザゼルはあんなイケメン系で立花慎之介さんボイスでも、見た目が強面だがシャイで優しい日野聡さんボイスでもなく、ゲスブサメンで性格もクズな小野坂昌也さんボイスのド変態なんだよなぁw で本編、重い愛情はキツい。そして琥珀はウザいぜ。
まぁ「お前は誰だ」で一気に想いを反転させるとか、アザゼル正気の沙汰でないよなぁ。一方で彼をあざ笑う琥珀もそういうキャラ設定とはいえ、マジで引く。アナザー側にまともな奴がひとりも居ない中、京一姉が生還したのが本編上のせめてもの救いだった。

前夜 4話
エドワウ・マスからシャア・アズナブルへ… シャアが本当に“シャア”に成った展開。外見そっくりという偶然要素を入れ込んでいるが、母アストライアの死で変わる性格、悲痛のセイラ、入れ替わりと士官学校入学と運命感の煽りを感じる展開が良いな。
一方で血の気の多さを感じさせるラルとマッシュのモビルワーカーでの小競り合いが個人的にハマる。のちの展開を知っている身としては、こういう現段階での若さという勢いのみで強さをアピールしピリつきあう人間臭さがとても面白い。

Season3 53話
前門の虎、後門の狼の絶体絶命。しっかりオーバースローで投げ込む獣投手、蹴飛ばされ絶賛気絶中のエレン、出てくる言葉も弱音ばかり… だが彼らを目覚めさせるエルヴィンの兵への発破と命の捨て方。心臓を捧げたからこそ出来る強さ。蜜濃き内容、NHK放送で大正解。

7話
感情を表に出し辛い娘と、感情をひた隠す娘… 似ていて異なるクールキャラの2人だが、楽しい・嬉しいと綺麗に笑えるという共通点がある。自分が心から笑える居場所、そこを掬い上げてきた脚本構成が良かった。一方次回の休みには“だろうね”感しかないなw

Fairy gone 7話
政治だね… 辛気臭い話は個人的に好きな展開だが描き方によっては飽きるもの。実際本話もまだ隠し要素が多く、少し退屈な印象。まぁ新型人工妖精暴走の真相を絡めた政治的描きは難しいよ。その一方で目的の為には手段を選ばないスウィーティーがいい味を出してたな。

36話
釈由美子さん、おいきなさいポーズはアレとして台詞回しも含めた演技の下手さが観ていて辛いな… で本編、U子さん死す展開。唐突に高橋ユウさん登場で一体誰がセーラさんだったんだか。結局ギンガが出てきた意味がよーわからんキバ・ギンガ編だったな。次はカブト!

2話
ユアの自撮り回。リアル制服はお見せできないといいつつも顔を出すというねw そういうお茶目なところが良いなぁ~ 今回も画に気合が入っている。しかしキャロチューのインスタ垢と同じく『つぶ餡(@nakitsubuan(つぶ餡))』のTwitter垢が本当にある(公式かどうかはわからんが)から侮れんw

! 7話
母親の愛情に飢えたさとわ。過去の経験から仲間等の絆に飢えていた来栖。2人とも他人に壊された己の居場所、その新たなる場を求め辿り着く武蔵が守っていた箏曲部。愛達と過去の傷の舐め合いをすることもなく、己を見つめ直して感傷を癒やす、その前向きに描いた脚本が良かった。

7話
桐須先生のポジショニングをヒロイン的の微妙な立ち位置の持ち上げてきたなという印象。一方で文乃の理珠や成幸への仲間意識が自己の感情縛りへの変に圧を掛けさせた“友情・友達が一番”系のベダ行動、正統派ヒロインの強さよ… ただラブコメとして物語が浅いな。

7話
禰豆子を信じ、己は潜り戦うという見応えある戦闘シーン… 「失っても失っても生きていくしかないんです」という言葉の重み… 浅草に到着したときのコメディ的な田舎者の表情と行動… そして鬼舞辻無惨との対峙時の緊張感… 音楽も含めメリハリが効いている巧みな脚本演出が素晴らしい。

7話
なんで「なんここ」と同じく乳首規制入れるんだ…AT-Xで観る価値が薄まったな。で本編、吉乃も学校に通い出す展開。万結が焦りだすのは有りとして、だから何故エロいことを仕掛けて直ぐに服を脱ぐ? ホント、エロアニメに事態や現象の理由なんか必要ねーんだよなぁw

7話
もうやっていることがJKじゃないんだよなぁ…普通にJS、いや園児レベル……ヤレヤレだせ………

超可動ガール1/6 7話
今度は格闘ゲームのフィギュア・すばるが増えたか。相変わらずネタ細かく入れてくる辺りに作者の本作への高き姿勢を感じる。で本編、冠成次郎再登場という展開。ノーナ達が動く謎に関わっているそうだが、そこまで鍵的なキャラだったとは思っていなかった。なんかスマンw

新幹線変形ロボ 70話
ジェットストリームアタックのセリフに別セリフを被せて誤魔化すかw で本編、飛べないスザクはただのスザクだ展開。もといスザク母になる展開…い、いやセイリュウ記憶喪失展開。それなりに重いテーマなのにコミカル演出だから安心して観ていられたな。巧い脚本だ。

ひとりぼっちの◯◯生活 7話
プールなど色々とあったが、やはりかいちゃんとの再会。友達できたよと3人を紹介するって、もう泣けるやん…実際に大泣きしてたやん…これは感動するよ……ゲロオチが無ければw ただそのシーンがあったからこそ、後の4人の夕日シーンが活きたな。ガンバル妖精!
世知がない世の中、でも友人の存在で救われる。その事を知ったぼっち… ただ彼女の真の親友と成り得る本当の友人はかいちゃんなのか、それともなこ達なのか… でもぼっちはおそらくどちらも親友だって言うんだろうね。そこの作品的想いがかなり深い。

7話
前回の流れから唐突に水着回。うまい具合に面倒くさいツンデレ少女が弄ばれた展開だったな。しかしまぁなんだかんだ言って己もそういう行為をする覚悟を決めている辺りが青ちゃんのニクめないところかw エロと笑いのバランスがかなり良かった

7話
うさぎ小屋のエピソード、オールキャスト登場させた割にどーでもいい内容って印象。特に印象のあったシーンや感想がないところがキツい。もう面白味がすっかり抜け落ちたな… そんな中で自慢の素直さが部長のウソの相合い傘伝説を本当の伝説へと導いた七々子の健気さがせめてもの救い。

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