今ふと思いついたけど、~/.rbenv配下にも2.5.3ディレクトリを作って、/usr/local/rbenv配下へのシンボリックリンクにしたらどうかな?

Ruby は上がったけど postgresql を上げる気力がない

つまり下線部を /usr/local/rbenv に書き直したということです

rbenv が /usr/local/rbenv と ~/.rbenv の2ヶ所に入っている。

2ヶ所のrbenvを見比べたところ、/usr/local/rbenv/versions 以下には「2.5.3」があったのに ~/.rbenv/versions 以下に「2.5.3」がなかった。

それから bundleの中身をみたところ「2.5.3」がないほうに行っているようだった。

なのでエディタでbundleを書き換えたらとりあえずうまくいった(あんまり良い方法ではない気がする)

なんでこんなにこじれたのかよくわからないのだけど

いけたーーRuby 2.5.3 に上がった 🎉 🎉

@mayaeh $RBENV_ROOT は /usr/local/rbenv です。
bundle の最終行は別の場所を指していて「exec "/home/mastodon/.rbenv/libexec/rbenv" 」と書いてあります。これでも問題ないとは思いますが

@mayaeh @zundan これは今はリストに出るようになりました。2.5.2、2.5.3も出てます。

@mayaeh @zundan
$ whereis rbenv
rbenv: /usr/local/rbenv /usr/local/rbenv/bin/rbenv /home/mastodon/.rbenv/bin/rbenv

PATHは /usr/local/rbenvを優先にしてます。

$ whereis bundle
bundle: /usr/local/rbenv/shims/bundle /home/mastodon/.rbenv/shims/bundle

@zundan おかげさまで rails -v については問題なくなりましたが、やはりRuby2.5.3に上げるとマストドンが再起動しません……どこにも異常がなさそうに見えるのにログを見ると 「bundle: rbenv: version `2.5.3' is not installed」が出ます。 bundleがどこを見て寝言を言ってるのかがわからない…

@zundan ありがとうございます。明日やってみますー

@zundan ありがとうございます。実はその方法で上げて、ruby -v もOK、 rbenv version もOK、まで大丈夫なのに rails -v で怒られるという現象が出て解決できませんでしたorz

Ruby 2.5.3 に上げたらマストドンが再起動しなくなって 2.5.1 に下げた
(bundle: rbenv: version `2.5.3' is not installed のエラーを消せなかった)

Ruby 2.5.2 上がりました。お騒がせしました(rbenv-update というプラグインを入れたらできた)

@mayaeh ありがとうございます。でもだめですね。もう一度やってみましたが Already up to date. になります。ruby-build のバージョンもちゃんと上がっています (ruby-build 20181018) 不思議。今回追加された 2.5.2 2.4.5 2.3.8 がすべてリストに出ない

Sudachi 6.4.2 が出てた(内容はバージョン番号を書き換えただけで特に問題なし)

✨✨ Elasticearch+Sudachiの記事に検索精度向上の修正を追記しました。ひとまず完成です。kuromoji の人も 6 のところだけやると改善が見込めるんじゃないかな。

マストドンの全文検索に形態素解析器 Sudachi を導入 kurage.cc/blog-sudachi/

@Bal_Ballard おかげさまでtextフィールドをクエリから除外しただけで検索結果が劇的に改善しました。ありがとうございました

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