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ぜま🦊クラゲ丼鯖缶 @yi0713@mstdn.jp

あれ?そういえばスパム止まったな

ぜま🦊クラゲ丼鯖缶 さんがブースト

@S_H_ 該当ファイルたぶん12個なのでぜひ書いておいて下さい(9.6や10でシンボリックリンクを入れるべき場所に9.2の実体ファイルが置かれていてインストールできないトラブル)例psql→psql.oldにリネーム
/usr/bin/psql
/usr/bin/clusterdb
/usr/bin/createdb
/usr/bin/createuser
/usr/bin/dropdb
/usr/bin/dropuser
/usr/bin/pg_basebackup
/usr/bin/pg_dump
/usr/bin/pg_dumpall
/usr/bin/pg_restore
/usr/bin/reindexdb
/usr/bin/vacuumdb

エラー出てたら該当ファイルを消すかリネームしてからポスグレ再インストールすれば直ります

さくらクラウド勢、ポスグレ上げるときに「 /usr/bin/psql がすでに存在しており、シンボリックリンクファイルではありません」のエラー出てませんか。これ見落とすと十日町のハルさんの記事みたいにインストールしたはずのpsqlが古いままだった、ってことになる

@fujii_yuji あー。わかりました。現時点で実務的にはそういうことになりそうですね。また何かわかったらよろしくお願いします

@fujii_yuji 了解です。勉強不足でアレなんですがそもそもGDPRは、グーグルやツイッターやFacebookが欧州人のデータを勝手に利用して巨額の利益を上げているのが気に食わなくて情報流出を防ごうとしてできた、と私は認識しています。マストドンは巨額の利益どころか全然儲かってないから怒られる可能性はほぼゼロでしょう(哀)。ゼロではありますが、こんなことをやっているとニラまれるかもよ?というところをチェックしておくことは有意義だと思いますよね。

@fujii_yuji 形式的に別々の事業者でも、実態としてユーザ個人情報がインスタンスをまたいで共有されていると判断されればアウトの可能性がありませんか?「アカウント名+トゥート+メディア」がセットでインスタンスの境界を越えてしまうのは域内ユーザーデータの移転に含まれてこないでしょうか?私はアウトとは言い切れないにしてもややグレーの気がします。

@fujii_yuji こんにちは。ありがとうございます。私もよくわかってなくて、質問よろしいでしょうか。
そもそも論みたいになっちゃいますが、一部のインスタンスにだけGDPR適用があるというご見解のようですが、マストドンの場合、インスタンスごとに別々の事業者、別々のサービス、とすることについては明確なんでしょうか?

スパムとの戦いいまだ終結せず

スパム完全に止めるの無理っぽい……。いたちごっこ。手作業で対応可能だからこのまま様子みる。メールブラックリストも全部入れてる

あっダメだ。スパム来た

新規登録を停止せずにスパム遮断できている模様

神崎丼さんのスパム対策をcherry-pickさせていただきました
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git remote add KnzkDev git@github.com:KnzkDev/mastodon.git
git fetch KnzkDev
git cherry-pick c8054875d485152cc71f2bac84b4b9d339f46f3b

海外のスパムアドレスらしき登録、立て続けに数件。問答無用で即時停止

ますたーにマージされたからライトテーマの機運が高まっている

scssに透過のためのrgbaを書くつもりで昨夜rbgaとtypoしたことに小一時間気づかず睡眠を削られた。assets:precompileで拾ってくれないのね

LTLピン留めして「Media」を押すと新たなLTLが右に出る。それをまたピン留めすることができて、その「Media」を押すとさらに右に出る。それをまたピン留めすることができて(以下くりかえし)

LTLのMediaボタン押したときの挙動おかしい

nginxも 1.14 が出てるのかー(またこんど)

ますたー追従のついでに yum update (なんか引っかかったので --skip-broken付)
Postgresql 10.3→10.4