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Jesus Christ @yksz02@mstdn.jp

固定されたトゥート
固定されたトゥート

バチカンにキリスト教をまとめる権限を与えます。まず分裂したキリスト教を一つにします。私はすべて父に従っています。私を憎むものは父を憎んだのです。すべて神の計画なのです。

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私はどうしても分裂したキリスト教を一つにしたいのです。バチカンを中心にします。ローマ法王の下に各国の代表を選びます。その代表にその国のキリスト教を任せます。その代表を支えるものも必要になります。新しく階級をつくったりそのための制度を決める必要があります。私はカトリックです。教義や考え方はカトリックで統一しましょう。これは命令です。

1:16また、右手に七つの星を持ち、口からは鋭い両刃の剣が出ており、顔は強く照り輝く太陽のようであった。 1:17それで私は、この方を見たとき、その足もとに倒れて死者のようになった。しかし彼は右手を私の上に置いてこう言われた。「恐れるな。わたしは、最初であり、最後であり、 1:18生きている者である。わたしは死んだが、見よ、いつまでも生きている。また、死とハデスとのかぎを持っている。 1:19そこで、あなたの見た事、今ある事、この後に起こる事を書きしるせ。 1:20わたしの右の手の中に見えた七つの星と、七つの金の燭台について、その秘められた意味を言えば、七つの星は七つの教会の御使いたち、七つの燭台は七つの教会である。

1:8神である主、常にいまし、昔いまし、後に来られる方、万物の支配者がこう言われる。「わたしはアルファであり、オメガである。」
1:9私ヨハネは、あなたがたの兄弟であり、あなたがたとともにイエスにある苦難と御国と忍耐とにあずかっている者であって、神のことばとイエスのあかしとのゆえに、パトモスという島にいた。 1:10私は、主の日に御霊に感じ、私のうしろにラッパの音のような大きな声を聞いた。 1:11その声はこう言った。「あなたの見ることを巻き物にしるして、七つの教会、すなわち、エペソ、スミルナ、ペルガモ、テアテラ、サルデス、フィラデルフィヤ、ラオデキヤに送りなさい。」 1:12そこで私は、私に語りかける声を見ようとして振り向いた。振り向くと、七つの金の燭台が見えた。 1:13それらの燭台の真中には、足までたれた衣を着て、胸に金の帯を締めた、人の子のような方が見えた。 1:14その頭と髪の毛は、白い羊毛のように、また雪のように白く、その目は、燃える炎のようであった。 1:15その足は、炉で精練されて光り輝くしんちゅうのようであり、その声は大水の音のようであった。

ヨハネの黙示録
第1章
1:1イエス・キリストの黙示。これは、すぐに起こるはずの事をそのしもべたちに示すため、神がキリストにお与えになったものである。そしてキリストは、その御使いを遣わして、これをしもべヨハネにお告げになった。 1:2ヨハネは、神のことばとイエス・キリストのあかし、すなわち、彼の見たすべての事をあかしした。 1:3この預言のことばを朗読する者と、それを聞いて、そこに書かれていることを心に留める人々は幸いである。時が近づいているからである。
1:4ヨハネから、アジヤにある七つの教会へ。常にいまし、昔いまし、後に来られる方から、また、その御座の前におられる七つの御霊から、 1:5また、忠実な証人、死者の中から最初によみがえられた方、地上の王たちの支配者であるイエス・キリストから、恵みと平安が、あなたがたにあるように。イエス・キリストは私たちを愛して、その血によって私たちを罪から解き放ち、 1:6また、私たちを王国とし、ご自分の父である神のために祭司としてくださった方である。キリストに栄光と力とが、とこしえにあるように。アーメン。

日銀はETF増やしたり外債を購入したりクッションを入れるべきです。銀行は国際化しないと。AI導入する。自己責任です。マイナス金利だから銀行が減益するというのは理由にならないと思います。世界の最先端の銀行を研究しなさいです。つまらない世の知恵です。こんなことしたくないのです。

日銀の総資産が膨張したことで、将来的に大規模金融緩和を手じまいする「出口」戦略を開始した際に財務体質が悪化する懸念が強まっている。日銀が国債購入で放出したお金は金融機関が日銀に預ける当座預金に入る仕組みで、金利水準を引き上げればその利払い費が増加するからだ。最悪の場合、日銀の自己資本8兆円が消失して債務超過に陥る恐れもあり、出口を検討する際の障害になる。(産経新聞)
聞いてくるから答えるよ。金融緩和をやめて利上げすればいいと思います。どの国もそうしていると思います。上の文章読んだら皆そう思うと思います。経済のこと詳しくないですが。

父すべて偶然ではないと言います。今は自分のことに集中しようと思います。

世界のキリスト教徒のことを第一に考えます。貧しいものを見ると心が痛くなります。私は障害者ですし小さいものです。自分がここまで追い詰められてもどうにかしてあげたいと思うのです。だから豊かなものはもっとしてあげられるのです。

テレサによく教会に連れて行ってもらいました。テレサがカトリックだったから私もカトリックになったのです。アメリカでよかったことは聖書に出会えたことです。聖書の勉強会毎週テレサの家でしてました。

日本の大学を中退したのはもっとやりたい勉強をしたかったからです。英文学だったからもっと社会学について学びたいと思ってアメリカに留学しました。テレサっていう語学学校の先生が国連に私のこと報告して人生が変わるのです。大学で超能力持っているだろうって山奥の小さな病院の精神科に強制入院させられました。国連だったから家族がアメリカまで迎えに来てくれて日本に帰ることができました。アメリカの大学は強制的に中退させられました。本当に嫌な思い出です。日本に帰れたのは奇跡です。

reddit試してみます。記事を何度もコピーして貼り付けてましたが読みづらいような気がしてきました。マストドンは別の使い方をしようと思います。

Pope Francis said St. Stanislaus teaches young people that freedom is not a blind race, but “the capacity to discern the desired goal and follow the best paths of action and life.”
St. Stanislaus, the Pope said, teaches them “not to be afraid to take risks and to dream of true happiness, which comes from Jesus Christ.”
Finally, Pope Francis reminded the young people of Poland of St. Stainslaus Kostka’s motto and invited them to live by it. “Ad maiora natus sum: I was born for greater things.”

Pope Francis recalled the words of Pope St. John Paul II when praying at the saint’s tomb in the Church of St. Andrew on the Quirinal Hill in Rome.
“The path of his brief life – begun at Rostkowo in Mazowsze, passing through Vienna and all the way to Rome – can be likened to a great cross-country race towards holiness, which is the goal of every Christian life.”

Celebrations of St. Stanislaus

Pope Francis sent his greetings to Bishop Piotr Libero of Płock, the saint's birthplace.
He called St. Stanislaus Kostka “one of the most excellent sons of your homeland and of the Society of Jesus.”
The Holy Father spoke in his letter to the young people of Poland attending celebrations in Rostkowo. “You too are driven by the love of Christ and renewed in strength by His grace. Be courageous!”

Pope Francis sent a message on Wednesday to mark the 450th anniversary of the death of St. Stanislaus Kostka.
The Polish saint died on August 15, 1568 in Rome, while he was a novice (seminarian) of the Society of Jesus. St. Stanislaus died at the age of 17, and is a patron of Jesuit novices, students, and Poland.

Pope: St. Stanislaus teaches youth to run towards holiness
In a message for the 450th anniversary of the death of St. Stanislaus Kostka, Pope Francis invites young people to run the race towards holiness and to dream of finding true happiness in Jesus.

He was Apostolic Nuncio to Pakistan from 2001 to 2014, and to Mozambique from 21 February 2015.
Archbishop Peña Parra speaks Spanish, Italian, English, French, Portuguese, and Serbo-Croatian.

He later graduated with a degree in Canon Law, entering the Holy See’s diplomatic service on 1 April 1993.
Archbishop Peña Parra worked in the Pontifical Representations in Kenya, Yugoslavia, and at the United Nations Office in Geneva. He also worked in the Apostolic Nunciatures in South Africa, Honduras, and Mexico.
Nominated titular archbishop of Telepte on 8 January 2011, he was ordained a bishop on 5 February 2011.