いま、この流れにのってもっとやばいこと書きそうになってしまったけど、もしかして好きな人がみてるかもって思うと書けない。書きたい。

なんでおんどれらごときがことり様をいじってんだよ。
畏れを知らねえのか。
おまえらの生活に圧倒的に足りていないのは畏れだわ。

できそうな気もするし、やっぱりできないものなのかな。複数の相手との行為ならば可能なんだろうかと、そこはかとない妄想がひろがってしまう。ただひろがるだけ。ただひろがる妄想なんである。あまりつまらなかった。おしまい。

でも物理的に可能なんかな?どうなんだろうピストンしながらクンニが、あなたはできますか?

わたしがされてみたいなぁと思うくんには、実はインサートしたままクンニをされたらどんなに気持ちいいだろうって。

だからくんにされたらすごく気持ちがいいだろうなぁって強い強い憧れがある。わたしの憧れのクンニの理想を書いていきたい。

小さい時から、そこはじめじめしてて、いかにも衛生上よろしくないようなひだに覆われているし、いじりすぎだからか、左右の大きさがなぜか三倍ぐらい違ったりしてるのもあって、すごくコンプレックスを感じていたし。なぜかそこを顔を近づけられてまじまじと見られてしまうことに大変な恐怖があって。けっして羞恥心とは違うはず、うん、違う。だから、インサートの時もなんとなく入れてもらう、幸いなことにすごく濡れるせいかあまり見なくても入れてもらえてきたこともあって。多分へそよりしたに相手の顔がいったことが実はないのである。

わたしは実はクンニをされたことがない

なわけで、昼も可愛いらしい気持ちで食堂に向かったはずなのに、クンニって死ぬほど打ちたくなってしまった訳で、、

ではなぜ、このことが前置きかと言うと、そこがわたしの摩訶不思議なところなんだけど、この超絶かわいらしい気持ちが煮詰まってくると、自分は超絶いやらしいことを言いたくなったり考えたりしたくなってしまって。その相反する気持ちはいつも隣り合わせに存在してきた。今までもずっとそうだった。可愛く思われたいのにあまりに気持ち悪いほどの気持ちにバランスを取りたくなるのか。売女かよってあきられてつっこまれたくなると言うか。

クンニの話しの前置きなのに、いささか少女メランコリちっくな内容ではあるけど、本当にこの2年近くも実体のないものに、よくもまあここまでの強い持続性があると思うほど、自分でさえもいじましくって可愛いらしい気持ちなんである。

別に包まれなんかいやしない。勝手に自分で毛布のように引っ張りだしてきて、そうだ、くるまっているって言うんだね、これは。

今日も会社で書類を上の階の経理部に出しにいく途中に歩きながらふと考えた。あなたは1日に好きな人のことを何回思い出しますか?そんな質問がよぎって。あぁ、私はずっとほとんど絶え間なく感じているなぁって。存在とともにあると言うか、すさまじい包まれ方だなこれって考えたりしてた。

実体もないようなモノにどうして2年近く、こうも熱病のような気持ちに支配されているのか、自分でも本当に不思議である。

わたしが曲ばかりをツイートする時は、たいてい片想いの気持ちが勝手にふわふわして、せつないような甘ぐるしいような、そんな気分に包まれている時である。

毎度の前書きになるわけですが

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